ミルクの飲み残しはどうする?

ミルクの飲み残し体験談15活用する?それとも捨てる?

赤ちゃんのミルクの飲み残しに困っている人は参考にしてください。赤ちゃんが飲み残したミルクは捨てるべきか活用するべきかをママたちに聞いています。赤ちゃんが飲み残したミルクは時間が経つと雑菌が繁殖し始めます。どのようにするのがいいのか、考えてみましょう。

ミルクの飲み残し体験談15活用する?それとも捨てる?

赤ちゃんがミルクを飲み残したらどうしたらいいの?

作ったミルクは赤ちゃんが全部飲み干してくれるといいのですが、なかなかそう上手くはいきません。ミルクを飲むよりも眠くて仕方がない時はミルクを飲み残して寝てしまうし、ご機嫌がよくない時はミルクをイヤイヤするし、お腹がいっぱいの時もくわえた乳首を舌で押し戻してしまいます。せっかく作ったミルクを赤ちゃんが飲み残したら、潔く捨てるべきなのでしょうか。それとも飲み残したミルクの活用方法を探るべきなのでしょうか。

赤ちゃんが飲み残したミルクは捨てます

体験談では、赤ちゃんがミルクを飲み残したら捨てますと答えた人は、15人中8人でした。一度口をつけた哺乳瓶は、雑菌が繁殖し始めます。時間の経過とともに雑菌はどんどん増えていきますから、飲み残したミルクを再び赤ちゃんに与えてお腹を壊してしまっては大変という考えから、飲み残したミルクは捨てるべきと言っています。赤ちゃんが飲み残したミルクを再び与えるのは、20分以内と指導をしている病院も多いです。赤ちゃんのお腹が心配な人は、飲み残したミルクは迷わずに捨てた方がいいでしょう。

ミルクの飲み残しを減らすにはどうしたらいい?

赤ちゃんのために作るミルクの量は、少なめにしてください。飲み残したミルクに繁殖する雑菌が怖いから赤ちゃんが飲み残したミルクは捨てる派の人でも、できればミルクの飲み残しはないに越したことはないというのが本当の気持ちです。少し手間ですが、少なめにミルクを作って足りなくなったら追加してまた作る方法が、ミルクの飲み残しが一番少ないです。

ミルクが入った哺乳瓶

授乳に慣れてくると、赤ちゃんが飲んでくれるであろうミルクの量が感覚として分かり始めるママが多いことから、ミルクの飲み残しが徐々に減っていきます。ミルクを与える前の赤ちゃんの様子を見て、「今日はこれぐらい飲みそう」「お腹がいっぱいそうだからあまり飲まないかも」という判断ができるようになってくるのです。

赤ちゃんが飲むミルクの量をつかみにくい人は、育児日記に赤ちゃんが飲んだミルクの量を記録として残す習慣をつけるようにしましょう。過去の記録を振り返ると、赤ちゃんがご機嫌の時は○○ml、うんちをいっぱいした時は○○mlなど、何かしら法則が見つかるかもしれません。

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授乳は、ママも赤ちゃんも繰り返すことでどんどん上手になっていきます。授乳中に泣いて暴れる赤ちゃんでも、何がイヤで暴れているのかが分かるようになるのと一緒です。授乳が上手になれば、ミルクの飲み残しも、どんどん少なくなっていくでしょう。

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赤ちゃんが飲み残したミルクを活用しています

ママと赤ちゃんの授乳の息がピッタリ合ってきたとしても、作ったミルクの量に必ず赤ちゃんが満足するとは限りません。ミルクの飲み残しは絶対的にゼロにはならないと割り切ってください。ミルクの飲み残しがもったいないと思っているママに、飲み残したミルクの活用法を聞きました。

誰かが飲む

粉ミルクは、もともと赤ちゃんが飲むミルクですから、安全性を疑う余地はありません。大人が飲む場合であっても、赤ちゃんが飲み残したミルクを長時間放置していると雑菌が繁殖してしまうので、早めに飲むようにしてください。そのまま飲むことに抵抗があるなら、コーヒーや紅茶に混ぜて飲むと飲みやすくなるでしょう。

近頃は、「大人が飲む粉ミルク」が主要な赤ちゃん用粉ミルクメーカーから発売され、その売り上げをどんどん伸ばしています。粉ミルクと言えば、食べ物から栄養を摂れない赤ちゃんが飲むものというイメージですが、身体によさそうなことから赤ちゃんが飲み残したミルクをいただく大人が増えていることを受け、大人に必要な栄養をプラスして販売され始めました。大人が粉ミルクを飲むのは、普通のことだと言えるでしょう。

料理に使う

湯気が上がるクリームシチュー

赤ちゃんが飲み残したミルクは、牛乳と同じ感覚で料理に使うといいでしょう。シチューやスープはもちろん、ホットケーキ、寒い日はお鍋に入れてみるなど、使い道は無限です。料理が苦手なママでも牛乳だと思えばいいのですから、敷居はそんなに高くはないです。赤ちゃんが飲み残したミルクを料理に使うまでに時間があるようなら、一旦冷蔵庫に保管して早めに使う事を心がけてください。「飲み残しを捨てるなんてもったいない」を減らすことができるでしょう。

赤ちゃんが飲み残したミルクはどうする体験談

ここからは、寄せられた赤ちゃんが飲み残したミルクはどうする体験談を見ていきます。赤ちゃんが飲み干してくれず飲み残してしまったミルク。捨てるか、活用するかはママ次第です。先輩たちの意見を参考に、どうしたらいいのか考えてみてください。

赤ちゃんが飲み残したミルクは捨てる体験談

哺乳瓶に半分残ったミルク

雑菌が怖いので捨てる

みるみる(40代前半)


赤ちゃんがミルクを飲み残すのは、「お腹が空いているから泣いていると思っていたのに、実際は違った」という場合ですね。泣き止まない時、ミルクの時間かな?と思って慌ててミルクを作って飲ませようとしたのに、全く飲んでくれず困ったことが何度もあります。

そういう時は、もったいないなぁ~と思いながら毎回捨てていました。やはり、雑菌が怖いですから…。ペットボトルに口を付けて飲むと、飲み物の中に雑菌が入ると言いますよね。ミルクも当然同じだと思うのです。

ミルクの飲み残しを減らすアイデアとしては、やはり極力少しずつ作るということ、そして、なかなか難しいですが、「本当にミルクの時間なのか?お腹が空いているのか?」をじっくりと観察するということです。

10分は様子みます

りぼん(40歳)


砂時計

ミルクを飲み残す時は、事前に何かお菓子の類を食べていた時や、具合が悪い時に入らなくて残していました。残ったミルクですが、うちでは15分~20分ほどとっていました。時間が経って、飲みたくなることもあるかもしれないからです。

時間が経っても飲めない時には、勿体なくても捨てていました。離乳食に再利用するほどの料理の腕もなかったし、それ以上取っておくと菌が発生しそうで怖かったからです。

飲み残さないようにするには、まずは子供の体調をよく知ることだと思います。具合が悪そうな時は、いつもの量は飲めないのは当然です。また、こちらが「ちょっとのお菓子」と思ってあげていても子供にとっては結構な量になります。なので、お菓子の類は、ミルクをきちんと飲めた後にあげるようにしました。

必要量の半分を時間を分けてあげる

いちご(30代前半)


私の子供は、飲み残しをするときはお腹がいっぱいかミルクに集中できなくなったときでした。自宅では静かな環境でミルクをあげることが多かったので、外出先や授乳室など、なにか音があるところではあまりミルクを飲んでくれませんでした。

ミルクを飲み残したときには、20分以内に飲みきれなければ捨てるようにしていました。理由は入院中に助産師さんより「20分以上放置するとミルクも菌が発生する可能性がある」とアドバイスを受けたからです。

一旦気が散ってしまうとなかなか飲んでくれなくなる子供だったので、飲み残しを減らすために、普段よりミルクを何ml飲んだかを記録し、外出時には必要量の半分を、時間を分けてあげるようにしていました。

何度もミルクを作るのは大変ですが、最近では授乳室がある施設もたくさんあり、お湯が用意されているところも多いので、比較的簡単にミルクを作ってあげることができると思います。

少なめに作る

かりん(40歳)


哺乳瓶に少量入った灯油

うちの息子は、その日によって飲む、飲まないがある子だったので、毎回少なめに作って、まだ飲みそうな時のみ追加で作るようにしていました。

正直なところ、何度も作るのは面倒ですが、残ると保存するのが怖くてすぐに捨てていました。そして30分くらいしてまた作るとなった時も、哺乳瓶も毎回洗いたてであげていたので、とっても面倒でしたが、お腹を壊したりされると病院などに行かないといけないので、マメに捨てていました。

よく保管して料理に加熱して使うというのも聞きましたが、飲んだミルクは分単位で雑菌が増えると思うので、大人でも怖くてやめました。お腹が空いて泣いているときは、割と思い切った量にしていましたが、こっちからあげるときはほぼ少なめでプラスするスタイルでした。

割り切ることも大切

y.mam(27歳)


我が家の赤ちゃんがミルクを飲み残す時は、だいたい眠たいときや、離乳食などでお腹いっぱいの時、体調不良の時でした。半分以上残っているともったいないな、と思ってしまいますが、一度口をつけた以上、細菌はついてしまっていますし、時間と共に菌は増えてしまいますので、飲み残しは必ず捨てていました。

飲み残しを与えたせいで食中毒などを引き起こしては本末転倒です。ミルクの飲み残し対策は一度に作りすぎないことと、毎日の体調変化や気分を見てから作る事です。

便秘になってないか?ごはんはどの位食べたのか?機嫌は悪くないか?風邪をひいてないか?それを総合的に判断するのが一番の方法だと思いますが、赤ちゃんにも気分があるので、ある程度割り切ることも重要だと思います!

捨てます

みち(24歳)


母乳だけでは夜中寝ないでよく泣くので、腹持ちをよくしようと思って、寝る前だけミルクをあげるようにしようと思い、ミルクを購入しました。新生児のうちは、ミルクを飲んでいたのですが、1ヶ月もしないうちにミルクをほとんど飲まなくなりました。

6ヶ月くらいになり、またミルクを飲ませるようになりましたが、ほとんど飲みません。お風呂あがりにいつも100ほど作っていたのですが、40ほどしか飲まないので、とても勿体なかったです。いつも飲み残して、私が飲ませると嫌がって飲みませんでした。

残したミルクは、勿体ないけれど捨てます。甘いので、口をつけた後は雑菌がわくし、大人には味が合わないので捨てます。

私はミルクをあげてから飲まない時には母乳をあげるのですが、ミルクを少量にしてストローで吸えるようにしてから出します。また、温めなおすことで少し飲んでくれます。私がやると飲まないので、パパに交代しても私の時よりかは飲んでくれるようです。そうすると、まぁまぁ飲み残しが減ると思います。

再利用しません

なっきぃ(30代前半)


赤ちゃんのその日の体調や、起きている時間、まだ眠り足りない時、おなかいっぱいの時に残すことがありました。飲み残した時は、再利用しなかったです。飲み残したミルクをそのまま哺乳瓶に入れっぱなしにしていると雑菌が繁殖すると聞いたので、再利用はしないで、その都度作り直していました。

赤ちゃんが、その日の起きている時間が長いと、その分遊んでいる時間も長いので、ミルクを少し多目に、その逆は少し少な目に、それで足りないなと思ったら20ずつ作ったりして、調整していました。

あとは、あかちゃんがミルクの時間までにオムツを多く交換したら消化されているので、少し多目やいつも通りに、少ない時はいつもより少な目に、足りないようであれば20ほど作りました。その日の赤ちゃんがどんな様子かで、ミルクの量を決めてもいいかもしれません。

足りなければ足せばいい

おさる(23歳)


ミルクを飲み残すときは、少し飲みたいけれどお腹がいっぱいな時と、いつもはおっぱいだけど月齢に合わせてミルクを作ったら量が多かった時です。

飲み残したミルクは捨てます。作っているときに寝てしまって冷えてしまったときも捨てます。衛生上のことを考えると、一度作ったものをそのままにしていたら、濡れたものとかが好きなダニが寄ってくるというのを聞いたからです。

1人目を出産した際、余ったミルクを次に温めてあげたときに、飲んだあとにお腹が緩く下痢になってしまい、嘔吐までしてしまいました。それが原因だったのか未だに不明ですが、子供がまたそうなってしまわないように、私はあげないようにしています。

最初から作る量を減らして、足りないときにプラスして、飲むときは20ずつ足した方がいいと思います。足りなかったらまた足すなどです。

赤ちゃんが飲み残したミルクは活用する体験談

哺乳瓶のミルクを残す赤ちゃん

機嫌を見ながら作る

かえ(24歳)


混合授乳をしているのですが、子どもがミルクを残す時は、機嫌が悪くてミルクじゃなくて母乳がいい時です。ミルクが嫌で大泣きしても、母乳にするとすんなりと飲んでくれます。

飲み残したミルクは、もったいないですが捨てます。ただもしかしたら飲むかもと思って、1時間は置いておきます。口をつけた哺乳瓶は1時間以上常温で置いておくと雑菌がわくと聞いたので、捨てます。

ただ口をつけていないものは、冷蔵庫で冷やして置いて、次の授乳の時に湯煎して温めてあげる時もあります。できる限りは捨てないようにしています。

なので、子どもも機嫌をみながら飲みそうならしっかりと作りますが、機嫌が悪そうだなと思ったら、普通よりも少なめに作っています。

徐々にミルクを作る量のコツがつかめる

たんぽぽ(40代後半)


赤ちゃんは、お腹がいっぱいだったり、とても眠かったり、体調があまりよくなかったり、機嫌が悪かったりする時にミルクを飲み残します。

飲み残したミルクは、あたため直せば飲むことができるので、取っておいて再利用するようにしています。ミルクを捨ててしまうこと自体がもったいないですし、ミルク自体の価格も結構するので、そのようにしています。

以前は、赤ちゃんがミルクを飲み残すことが多かったのですが、何回もあげているうちに徐々にコツがつかめてきました。つまり、ミルクをあげる前に赤ちゃんの様子をよく見て、過去の経験に照らしてたくさん飲みそうかそうでないかを判断して、なるべく余らないような量のミルクを作れるようになったのです。

授乳の回数と飲んだ量を記録

さち(30代後半)


ノートに記録を記す女性

飲んでいる途中で眠たくなったり、お腹がいっぱいの時にミルクを残していました。飲み残したミルクは、夏場や、気温が暖かい日は捨てて、冬場や気温が低い日は温めなおして再利用していました。

残す量によっても違います。たくさん残した時はもったいないので、夏場でも冷蔵庫などに入れて、冷やして再利用したりもしました。残した量が少しだったら捨てていました。理由はミルクがもったいないからです。粉ミルクは高いのでなるべく無駄なくしたかったからです。

ミルクの飲み残しを減らすために、授乳の回数と飲んだ量を記録して、それを参考にミルクを作る量を調節したりしていました。たくさん飲む時期になったらミルクの間隔も開いてくるので、予想しやすくなりました。

義母が飲んでくれる

める(30代後半)


うちの子は飲みムラのある赤ちゃんだったため、ミルクをガブ飲みする事もあれば残してしまう事もたびたびありました。

しかし、ミルクを捨てるのはもったいないと思い、冷蔵庫に入れて保管して、再びミルクの時間になったら温めて飲ませていましたが、育児本に「ミルクの再利用は雑菌も繁殖しているため絶対にやめましょう!」と書いてあるのを見てから怖くなりやめました。

余ったミルクは、離乳食としてミルク風味のおじやを作ったり、大人が食べるシチューやカレーに入れたりして消費していました。義母によると、赤ちゃんのミルクは栄養豊富な上に大人が飲んでも美味しいらしく、義母がいる時は牛乳代わりに飲んでくれたのでとても助かりました。

お姉ちゃんが飲む

みき(30代後半)


おっぱいを飲んでもまだ泣いている時に、足りないのかと思ってミルクを足すと、お腹いっぱいなのか、余計に泣いて飲み残します。無理に飲ませようとしても舌で押し出そうとしてくるので、お腹いっぱいなのかなと思います。

もったいないなと思いますが、一度口を付けると30分くらいで菌が繁殖すると聞きました。病院でももったいないけれど捨てるようにとの指導を受けました。

うちは上に小学生の娘がいて、飲み残したミルクは娘がお茶感覚で飲んでいました。捨てる時もありましたが、少なめに作って、まだ飲むならまた足して、といった感じで作っています。

面倒ではありますが、捨てることが続くともったいなかったので、それよりはいいかなと思ってやっています。

炊飯やスープに利用

たんたん(20代後半)


野菜スープにミルクを入れる

6か月の娘がおり、ミルクと母乳の混合です。娘がぐずる時は、たいていお腹が減った時か眠いときですが、様子を見誤って眠い時にミルクを与えても、哺乳瓶を嫌がって飲み残してしまいます。

こうなると寝かしつけることとなり、飲み残したミルクは長時間放置してしまうため、結局捨ててしまうことが多いです。ただし、午後から夕方にかけての時間帯に飲み残した際は、夕食作りに利用することがあります。

たとえば、ご飯を炊く際に水に加えてみたり、野菜スープに加えてみたりなどです。料理の風味がマイルドになる気がしますし、ミルクは栄養価が高いものなので、体に良いと思うからです。

再利用することで一番良い点は、安くはないミルクを捨てるのがもったいないなという残念な気持ちを減らせるところかもしれません。

おやきやお粥に混ぜた

えす(32歳)


赤ちゃんはお腹が空くと泣いて知らせるといいますが、うちの場合は燃費が良いのか、ミルクの時間になってもあまり泣きませんでした。よく寝ていた事もあるのでしょうが、母親がミルクを与えないと、自分から中々催促もしませんでした。

与えれば飲んでくれますが、一般的な時間単位では無かったので、どのくらいお腹が空いているのか検討がつかず、最初は飲み残しも多かったです。

飲み残しを取っておくのも衛生上悪く、一人っ子で他に飲む子供もいなかったので、毎回廃棄していました。月齢が小さい時は、上げすぎると戻してしまったりする事もありました。結局、途中から少量ずつミルクを作るか、催促された時は母乳に切り替えました。

当時は知らなかったのですが、飲み残してしまったミルクは離乳食に混ぜる事も出来るのですね。手作り離乳食の場合ですが、おやきやお粥に混ぜて作ると栄養もとれて一石二鳥だとか。余ってしまったフォローアップミルクで何度か作ってみましたが、癖もなく美味しかったです。

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