出産前にやっておくべきこと

出産前の時間を大切に!妊娠中の今しかできない30のこと

出産前しかできないことがある!先輩ママに「妊娠中に1番やっておいて良かったこと」と「やらずに産後1番後悔したこと」を伺いました。生まれてくる赤ちゃんのために、自身の産後のために、家事や育児の負担軽減のために、夫婦二人きりの今だからこそやっておくべきこととは?

出産前の時間を大切に!妊娠中の今しかできない30のこと

出産前の今しかできない30のこと

「赤ちゃんが産まれると、生活が変わるんだろうな」と考えている妊婦さんは多いでしょう。その通り、産後は赤ちゃん中心の生活になりますから、育児に追われて、家事や自分のための時間が満足にとれません。また、産後の身体はダメージを受けていますから、まずは回復に専念するべき時でもあります。

そこで、大切なのが妊娠中の過ごし方です!出産前までの数ヶ月の間に、やっておいて良かったこと、 やらずに後悔したことを先輩ママに聞きました。

その体験談をもとに「出産前にやりたいこと・やるべきことリスト」を作成しましたので、残りの妊娠生活でなにをするべきか、参考にしてみてください!

出産前にやりたいこと・やるべきことリスト30

妊娠線予防クリームでマッサージ

安産や産後ケアのためにやりたいこと

入院~産後すぐに備えた自身のケアのために役立つグッズや習慣、出産で苦労しないためにやっておきたいことを紹介します。

1.妊娠線予防クリームでマッサージ
2.脚のむくみとりマッサージ
3.まつ毛エクステで時短化粧の準
4.入院中~産後すぐのスキンケア用品・化粧品の用意
5.美容室でのヘアカット
6.生理用品(産褥ナプキン)の準備
7.度の合ったメガネを用意
8.入院時に授乳できるパジャマの準備
9.ウォーキング
10.マタニティスイミング
11.出産のために腹式呼吸をマスター
12.ストレッチ

赤ちゃんのお世話のためにやりたいこと

店でベビー服を品定めする妊婦

ベビーバスやベビーベットなど、大型のベビー用品を買い揃える必要もあります。また、子供が産まれると、どんどんおもちゃや服などが増えていくものですから、収納スペースは多めに確保しておきましょう。

13.母乳を飲ませるために、乳首マッサージなどのお手入れ
14.部屋の模様替え(赤ちゃんが危なくないような部屋にする)
15.ベビー服やベビー用品の準備
16.赤ちゃんグッズや出産祝いプレゼントのスペース確保

赤ちゃんの部屋作りは動きに合わせて作り変えていくべし!
赤ちゃんの部屋作りは動きに合わせて作り変えていくべし!

家事の負担軽減のためにやっておきたいこと

新生児や低月齢の赤ちゃんのお世話をしながら家事をするのは大変です。生まれる前に、大掛かりな掃除などは済ませておきましょう。

17.家の大掃除
18.冷蔵庫の中を空にする
19.トイレットペーパーなど、かさばる日用品の買いだめ
20.衣替え(里帰りから帰ってくるときのことも考える)

妊娠中の思い出を残すためにやっておきたいこと

マタニティフォットを撮る妊婦

お腹の中にいた頃の記録を残しておくと、子供が大きくなってから当時のことを話してあげる際に、とても良い教材となります!

21.妊娠中のお腹の写真を撮っておく
22.エコー写真のアルバム作り

エコー写真の保存方法、アルバム作りのアイデア&画像集!
エコー写真の保存方法、アルバム作りのアイデア&画像集!

産後ストレスを溜めないためにやっておきたいこと

妊婦と夫が小旅行

子供が産まれると、夫婦二人で生活していたころとは違い、行きたいところに行けないなど、我慢しなくてはならない部分も増えます。出産前に思い残しがないように行動しておくことで、産後のストレスを軽減しましょう。

23.夫婦二人の時間を楽しむ
24.友達とのランチ
25.1人でのお出かけ
26.おしゃれなレストランでのディナー
27.旅行
28.パパを両親学級に参加させる
29.上の子と楽しく過ごす
30.映画を見に行く

出産前にやっておいて良かったこと・後悔したこと体験談

先輩ママに「出産前に1番やっておいて良かったこと」「1番やらずに後悔したこと」を伺いました。
妊娠中の方は参考にして、体調が良いときはぜひ取り組んでみてください。

断捨離をしておいて良かった

kakko(31歳)


段ボール箱を開けて中を見る女性

出産前に一番やっておいて良かったと思うのは、断捨離をして物を減らしておいたことです。何でも取っておく主人のせいで我が家の収納スペースはパンパンで、赤ちゃんのための物を収納するスペースはほとんど無い状況でした。

里帰り出産を予定していましたが、このままでは大変だと思い、妊娠中に不用品の処分・整理をして赤ちゃんのためのスペースを確保しておきました。出産後は多くの人からお祝いをいただき、赤ちゃんの荷物がとても増えたので、スペースを確保しておいて本当に良かったです。

逆に出産前にやっておけば良かったと思っているのが、オシャレなレストランでのディナーです。子連れでも行きやすい店となるとフードコートやファミレスなどのチェーン店でのランチになりがちです。なので、夫婦2人きりの間に子連れでは行けないような雰囲気の良いお店でのディナーデートをもっと楽しんでおくべきだったと後悔しています。
今はディナーは諦め、子連れOKでできるだけオシャレなお店を探してはランチで楽しむようにしています。

オシャレなレストランに行っておけばよかった

ゆいママ(31歳)


出産前にやっておいて良かったことは、家の大掃除です。カーテンを洗うことや、窓やサッシ、エアコンや空気清浄機などは、掃除に時間がかかるので普段の掃除では後回しにしてしまいます。しかし、赤ちゃんが生まれたらもっと時間はありません!掃除機をかけたり、クイックルワイパーで掃除するのがやっとです。子どもが小さいうちはアレルギーの心配もあるので、特にホコリなどに気をつけてあげた方がいいですし、妊娠中の気分転換にもなるので一石二鳥です。

出産前にやらずに後悔したことは、ちょっとオシャレなレストランで贅沢にコース料理を食べること。子どもが生まれたら小さいうちは外食なんてできません。少し大きくなって外食できるようになっても、子供椅子が無いお店は入りにくいですし、外食する時も子供が食べられそうなメニューがあるお店を選びます。

お店によっては子供の入店を制限しているところもありますし、なによりゆっくり食事をする時間もありません。しばらくはコース料理は行けないので、時々ホテルビュッフェなど、ちょっと贅沢なランチで我慢しようかと思います。

産前のメンテナンスの大事さ

えすちゃん(27歳)


出産前にやっておくべきこと、それは自身のメンテナンスです!1番産前にやっておいて良かったと感じたのは、妊娠線の予防と脚のマッサージです。毎日お風呂上がりに行っていました。

妊娠線予防クリームを使い、お腹やお尻付近に量を惜しまず、乾燥しないように付けます。それと同時に保湿クリームを脚に付けてマッサージしていました。脚を揉むのはむくみの軽減につながりますし、マッサージすると、体の重さが全然違います!

反対に、出産前にマメにやっておかなくて後悔したことは乳首の手入れです。これは産後に痛感したのですが、乳首の伸びが悪く、硬くて赤ちゃんがうまくおっぱいを吸えないのです。私は週2くらいで軽く乳首のマッサージをしていましたが、臨月になったらもっと頻繁にやったほうが良かったなと思いました。

夫婦二人の時間を楽しんでおいてよかった!

高橋香澄(24歳)


子供が産まれるとしばらくは夫婦2人の時間が持てないと思い、妊娠中、夫とは色々な場所へ出かけました。なかなか食べれなくなるだろうとディナーや私は飲めないですが、居酒屋さんに行ったりして、子供が産まれるとしばらく来られないような場所で夫婦の時間を楽しみました。

失敗したなぁと思ったのは、家の模様替えがあまり進まないまま里帰りしたことです。帰ってきてすぐに赤ちゃんを迎え入れなくてはならないので、二人で出かけた時間を少しでいいから模様替えに充てていればよかったと思いました。
結局里帰り先から、買うものや、配置を指示して、主人に模様替えや準備をしていてもらいました。

普段はコンタクトだが眼鏡を度の合う物に新調

めいこ(30歳)


眼鏡を指先で押さえる女性

普段はコンタクトなので、眼鏡はほぼ使うことがありません。しかし、出産前に度があうものに新調して大正解でした。
帝王切開のため寝たきりになったので、眼鏡が大活躍!産後すぐも、赤ちゃんのリズムに合わせて眠っていたので、その都度コンタクトを出し入れするのが面倒で、結局眼鏡ばかりかけていました。

他にも、友人が病院に面会に来てくれた時、すっぴんは抵抗があったので、まつげエクステとビービークリームに助けられました。

やらなくて後悔したことは髪を切ること。面会が来た時など寝癖がついていても結んでいればいいや。と思い切らずにいたのですが、結んでいても意外と新生児に掴まれてしまいました。なかなか離さないしすごい力で引っ張るので赤ちゃんの指が切れないか心配しましたし、自分自信も痛くて困りました。退院後すぐ、里帰り先でばっさり短く切りました。

いっぱいお出かけしておいて良かった!

のり(40代前半)


出産前に1番やっておいてよかったなと思ったのは、旅行したり、それまで会えなかった友人達とランチをしたりと、とにかく体調が良ければどんどんお出かけしていたということです。今でもその時の旅行の思い出や楽しいおしゃべりなどをはっきり覚えています。
やはり出産してからではなかなかお出かけできないので、出産前にあちこち行っておいてよかった!と思いましたね。

逆にやらずに1番後悔したことは、妊娠中の大きいお腹の写真をほとんど撮っていなかったことです。今思うと、お腹の大きかった当時の写真ってすごく貴重だと思うんですよね。もっともっとたくさん撮っておけばよかった。数枚しかないです(涙)。その代わりと言っては何ですが、出産した後に赤ちゃんの写真は沢山撮るようにしました。

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カットはなるべく短めに!

アオタク(30前半)


第一子妊娠中は、たくさん外食したように記憶しています。1人で身軽に行動できる間のお出かけは、やはり行っておいてよかったな、と思っています。

ですが、2人の子供を産んだ今、産後に後悔したのは、どちらもヘアカットについてです。1人目はすぐに纏められるようにロングヘアでしたが、夜中の授乳は予想以上に大変でした。私は寝つきの悪い体質なので、授乳の為に自分が覚醒すると寝付く頃にまた次の授乳となってしまい、睡眠不足のループでした。「泣き声で起きて、髪を纏めて、オムツを替えて、授乳」この流れの中で省ける動作は「髪を纏める」ことだけ。そう思い、生後2カ月でカットにでかけました。

その経験を活かして、いざ2人目の出産前には、美容師と相談し、お出かけスタイル等も考慮しながらボブを選択。「これで完璧!夜中の授乳も任せとけ!!」と思っていたのですが、ボブは髪が垂れてきてしまい、前かがみになる授乳には不向きでした。
結局、生後2ヶ月でベリーショートにしました。

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1人目の妊娠中が1番のチャンス

おたふく(38歳)


3人の子供を育てている母です。出産前にしておいて良かったことは、運動です。もともと体を動かす事が好きだったので1人目の時はマタニティスイミングに参加しました。二人目、三人目も行きたかったのですが、子供がいると難しいです。なので、1人目のときに行っておいて、良い体験したなと思います。

臨月の時は、ひたすら歩いていました。そのおかげで3人とも陣痛開始から5時間程で産まれスピード安産でした。助産師さんからは「産道にお肉がついてないからスピード出産だった」と言われました。

出産前にしておけば良かったと後悔していることは、旦那さんと2人で色んな所に旅行に行きたかったです。子供が産まれてから、2人でゆっくり出掛けることが難しくなります。子供が3人いる現在は、年に1回の結婚記念日に家族5人で旅行へ出掛けますが大騒動です。ゆっくりレストランで食事は出来ない、ゆっくり景色を見ながら観光出来ず子供を追いかけ回っています。

それはそれで賑やかで楽しいですが、やっぱりゆっくり旅行したいですね。1人目を出産されるママは、出産前に旅行じゃなくてもいいのでぜ、ぜひゆっくり1人でカフェでお茶したり、映画観たり、1人の時間を楽しんでください。

リラックスしてストレッチ

あい(27歳)


腹式呼吸する妊婦

妊娠中からできるだけ安産で産みたいと思っていた私が、一番やっていてよかったと思ったことは、腹式呼吸とストレッチです。

もともと学生時代からずっとスポーツをやっていたのですが、社会人になってからは運動もストレッチもしていなかったのでとても身体が固くなっていました。このままでは分娩時大変だろうと思い、安定期に入ってからは家で常にあぐらで開脚をしながら生活していました。おかげで陣痛中も分娩時も呼吸を乱さず楽な姿勢で挑むことができました。

逆にやっておけば良かったことは、衣替えと冬用布団を出すことです。出産時は真夏でTシャツでも暑いくらいだったのですが、産後里帰りから帰ると世間はもう秋で、Tシャツ一枚で生活している人はいませんでした。夜も寝室は寒く、出産前に暖かい布団を出しておけば良かったと後悔しました。

結局主人の休みに急遽お願いして解決したのですが、産前産後で季節をまたぐ方はぜひ衣替えをおすすめします。

夫婦でのプチ旅行をしておいて良かった!

三村なえ(20代後半)


出産前に夫婦2人で温泉旅行に行ったのがとても良かったです。子どもができるとしばらくは2人きりの時間が持てないだろうということで、近場ですが一泊二日で行ってきました。妊娠中なので主人もすごく気を遣ってくれて、幸せな時間が過ごせました。旅行のおかげで、これからの育児に向けて夫婦の絆も深まったような気がします。

反対に少し後悔していることは、お腹が大きくなっていく過程の写真を撮っておけばよかったということです。毎月同じ場所でお腹が大きくなっていく過程を撮影しているのをSNSで見て、自分も撮っておけば良かったと思いました。
次に2人目ができたときは、毎月写真を撮って残したいと思っています。

夫婦で紅葉を散策

洋服やベビーグッズを買い揃えておく

三枝 奈々(34歳)


出産前、子供の性別が分かったと同時に、最低限の洋服やベビーグッズを買い揃えました。あまり買い揃えても無駄になってしまってはもったいないので、ある程度に留めておきました。そのおかげで、出産後慌てることなく、生まれた子供との新たな生活をスタートさせることができました。

ただ、「妊娠中はあまり無理をしてはいけないのかな」と自分なりに考えて、大掃除はしませんでした。しかし、結局、子供が生まれてから大掃除をする事態になり、本当に大変でした。無理をしない程度に、少しずつでもやっておけばよかったと後悔しています。
結局、子供の機嫌の良いときを見計らって、いろいろ工夫しながら大掃除を行いました。

出産前から“パパ”を育てあげてれば…!

田中茉莉子(40代前半)


出産前にやっておいて1番良かったことは、冷蔵庫の中身をほぼ空にしておいたことです。うちの夫は自他共に認める自堕落人間。絶対に自炊はしないと思っていましので、出産間近になったら生肉はもちろん野菜すら買い置きしませんでした。案の定私が入院中はお弁当とお惣菜で過ごしていたみたいです。
産後、自宅に戻ったところ、冷蔵庫にいつ買ったのかわからない、お茶のボトルが空のまま入っていました。「お茶で良かった」とつくづく思いました。

逆にやらずに後悔したことは夫を“パパに育てあげなかったこと”です。赤ちゃんは可愛いらしいのですが、パパとしての自覚が全くなし。泣いてても戸惑うばかりで、抱っこも出来ず、ただ上から眺めるだけでした。おむつ替えはもちろんお風呂もいられません。文句を言っても始まらないし、ちょっと面倒くさかったので全て私が一人でやりました。

すぐにできたとは思いませんが、両親学級などに行って、沐浴練習をしておけば、少しは違ったのかなと思います。

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買いだめは必須

田中愛(30代前半)


二人目出産前にやっておいて良かったのは、トイレットペーパーなどややかさばる日用品や生理用ナプキンの買いだめです。悪露用の生理用ナプキンなどは主人に頼みづらいので、事前にたくさん買いだめをしておいて良かったと思います。

事前にしておけば良かったことは、絶対に旅行です!1人目の時も主人と2人で旅行すればよかったと後悔しました。2人目妊娠がわかった時、安定期に入ってすぐ家族旅行をしたことによってみんなが下の子の誕生日を喜べたように思います。

上の子へのフォローにもなったと思うので、普段と違う環境で、家族全員ですのはすごくいいことだと思います。

パジャマ買い忘れ

クロス(30代前半)


パジャマ

出産前に子育てに必要なベビーベッドや、布団一式など自分の好みの赤ちゃん用品を揃えられたのは満足しています。私はインテリアにこだわりがあるので、他人にまかせず、自分で選びたいと妊娠発覚時から考えていたので。

しかし、しばらくして妊娠トラブルで急遽、長期入院しなければいけなくなりました。ですが、入院中に着るパジャマを持っておらず、とても困りました。家ではありあわせのものを着ていたのですが、その恰好ではお見舞い客に会うことができません。

点滴の副作用や、絶対安静など、私ができる事は限られてしまいましたので、結局母に買ってきてもらうことになってしまいました。マタニティーライフをおしゃれに楽しみたいなら、早め早めに用意するべきだったと後悔しています。

映画を観ておいて正解

そうママ(40代前半)


友人から、「映画館に行っておいた方が良い」と強く勧められて、出産前に思う存分観ておきました。出産したら本当に時間がなくて、自分の観たい映画をゆっくり鑑賞する時間が取れずにいます。あの時、本当に思う存分、映画館で観ておいて良かったです。

後悔しているのは、家の掃除です。気になりながらも、ずっと放置している箇所も多いです。掃除が大好きならば問題ないのかもしれませんが、もともと得意でないので育児に追われていると、時間を上手に使えません。

効率よく家事ができるように、もっと不要なものを捨てておけば良かったと後悔しています。出産すると、不要に感じるものが多いです。

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出産前の時間を大切に!

妊娠中は、身体も重く、ついダラダラとした時間を過ごしてしまうこともあります。しかし、少し外に出たり、家の中でも目標を決めてなにかに取り組むと、達成感を得られて、意外にリフレッシュできることも少なくありません。

無理は禁物ですが、体調に影響が出ない範囲で、時間を有意義に使っていきましょう!

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