つわり中に実家に帰った

つわりがひどくて実家に帰りました体験談15

つわりがあまりにもひどいなら実家に帰ることも選択肢の一つです。実家は妊婦さんが楽に過ごせる場所なので、甘えとか短い期間だけとか深刻に考えなくても大丈夫です。つわりがひどいときは、お腹の赤ちゃんと自分にとって一番いい選択をしてください。

つわりがひどくて実家に帰りました体験談15

つわりでひどい時は実家に帰ってもいいですか

つわりがひどくなると、家の中のことや上の子のお世話ができなくなることがあります。食べると吐く、食べなくても吐く、水も飲めない、立ち上がれないなど、あまりにもつわりの症状がひどい時は、横になって体を休めるより他はありません。つわりがひどくて一時的に実家に帰ったことがある体験談を通し、つわり中に実家に帰ることの意味を考えます。

つわりで実家に帰っていた期間はどれくらいですか

飛行機で実家に帰ろうとしてる妊婦さん

体験談では、つわりがひどくて実家に帰っていた期間は、短い人で1週間、長い人で2ヶ月でした。つわりの程度や上のお子さんの年齢、妊婦さんが置かれている環境の差があるので、実家に帰る期間は○週間ぐらいがいいとは一概に言えません。実家に一時的に帰る期間は、妊婦さんの体と心が回復するまでが目安と考えるといいでしょう。

疲れ切った妊婦さんの体と心を安心して休められる実家に帰り、元気になってから再び自宅へ戻ることは悪いことではありません。「子供や旦那に何もしてあげられない」と罪悪感を抱き、まだ体調が良くないのに無理をして自宅に戻る必要はないです。

周りの心無い言葉はスルーして、お腹の赤ちゃんのことを一番に考えるのが大切です。実家に帰る期間の長さを気にするよりも、つわりでひどい状態にある自分の身体をケアすることを考えてください。

つわりで実家に帰る前にやっておきたいこと

つわりがひどくて実家に帰る時は、帰る前にやっておきたいことを忘れずにやっておきましょう。自分でやるのが難しい場合は、旦那さんや実家の家族にお願いをしてください。

かかりつけ医への連絡

かかりつけの病院で診察を待ってる妊婦さん

妊婦さんが実家に帰ると、一時的とはいえかかりつけ医から離れることになりますので、その旨をかかりつけ医に連絡するようにしてください。実家に帰る期間によっては妊婦健診をどこで受けるのかを考える必要があります。実家にいる間に突然体調が悪くなった時にお世話になる実家近くの病院も、事前に探しておくと安心です。状況によっては里帰り出産という事態も考えられますから、ちゃんとした報告とリサーチを心がけてください。

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職場への連絡

仕事を持っている人は、つわりがひどくて実家に帰ることを、まず直属の上司に報告してください。仕事を休む期間の目安、仕事の引き継ぎ、そして周りの人への挨拶を忘れずに行いましょう。緊急事態ですが、旦那さんではなく、できるだけ自分で行いたいところです。妊娠を報告する時に、想定できることをあらかじめ伝えておくと、職場も心構えと事前準備ができ、事がスムーズに運びます。仕事は人と人のつながりが大切ですから、できることはできるうちにやっておく方がいいでしょう。

上の子への説明

妊娠した母親のお腹に糸電話を使って話しかける男の子

ママが自宅から離れて実家へ帰る場合、上の子を連れて行くならいいのですが、上の子が小学生で実家に連れていけない時は、ちゃんとした説明が必要です。体調が優れないママの様子を目の当たりにしているのですから、ママが自宅からいなくなるとさらに不安は募ってしまいます。

上の子には「ママは大丈夫だよ」と伝えてください。そして、お腹の赤ちゃんを出産するために少しだけお休みをもらうことを、じっと子供の目を見て分かりやすい言葉を選んで説明してください。「ママがいない間はパパがあなたのそばにいるから何も心配しなくていいよ」と話して、それまでお利口にしていることを約束するのもいいでしょう。

パパとの約束

つわりがひどくて一時的に実家に帰ることになっても、パパが心の支えであることに変わりはありません。パパや上の子の様子を、メールや電話で報告してもらうように約束してみてはいかがでしょう。つわりが辛くて横になっている時も、「こっちは大丈夫だよ」「○○と一緒に料理を作ったよ」なんて報告が届けば、幸せな気持ちになれます。「今日は○○が食べられたよ」「少し起きられるようになった」などを返信し、互いのコミュニケーションをとるようにすると、つわりで辛い毎日でも、ひと時の安らぎを覚えられるでしょう。

つわりがひどくて実家に帰るのは甘えじゃない

つわりがひどい時は、思い切って実家に帰るという選択をしてもいいでしょう。つわりは病気じゃないから具合悪いからといって寝てばかりいるのは甘えでしょと言う人がいますが、そんなことはありません。妊娠中は、自分の事とお腹の赤ちゃんのことを最優先に考えるのが正解です。つわりがひどい時は、実家に帰ってもかまわないことを心に留めておいてください。

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つわりがひどくて実家に帰った体験談

リラックスしてお腹を触っている妊婦さん

妊婦さんが、つわりがひどいために実家に帰ることには意味があります。妊婦さんのコンディションが悪いなら、少しでも良い環境で心と体を整えるのは必要なことです。実家は、妊婦さんが心を許し、安心していられる場所です。堂々と実家に帰ってください。

家事が全く出来なかった

りんご(30代後半)


つわりがひどくて実家に帰っていたのはつわりの初期、妊娠二ヶ月から三ヶ月の頃です。1ヶ月ほどの期間を実家で過ごさせてもらっていました。

実家に帰るほど辛かったつわりの症状は吐きつわりです。何か食べても何も食べなくても吐き気が襲ってきて、家にいても全く家事をすることが出来ませんでした。また、水分を摂ろうにも水を飲んだだけで吐き気が襲ってくることもあり、これでは家にいるのは難しいと判断しました。

実家に帰ることを旦那さんは理解してくれました。自宅から実家までもそれほど遠い距離ではなかったので、週末には実家まで会いに来てくれました。

つわりのひどかった時に実家に帰って良かったと思っています。実家のサポートがあったからこそ、あのつらい時期を乗り越えることが出来たんだと思います。

食事作りから逃げたかった

けんけん(30代前半)


つわりがひどくて実家に帰っていたのは、つわりの初期です。実家に帰っていた期間は、2週間ほどでした。

実家に帰るほどつらかったつわりの症状は、自分の食欲はないのに、夫の食事を作らなければいけない時で、ご飯が炊けるニオイも気持ち悪いし、肉や魚を焼いても煮ても気持ちが悪く、野菜を煮込んでも、醤油やみそ、マヨネーズなどの調味料のニオイも辛くなったので、食事作り全般ができなくなっていました。

実家に帰ることについて、夫は、ちょうど残業が多かったり、出張も重なったりしていたので、快くOKしてくれて、理解してくれました。実家に帰って、夫の食事作りから解放されて、気兼ねなく、ゆっくり過ごせたので良かったと思います。

旦那の負担を軽減できた

りりー(32歳)


妊娠5週の頃からつわりが始まり、寝たきりになってしまったので、つわりの初期に実家に帰りました。つわりが終わるまでの2ヶ月間ずっと実家で引きこもりの生活を送っていました。朝から晩までひどい船酔いの状態が続き、1日に何度も吐く日々でした。

自分自身のことで精一杯になり、家事はおろか、2歳の娘のお世話を1人でこなすのはとても無理な状態でした。初めは旦那が仕事をしながら家事を全てこなし、仕事の合間を縫って帰宅してくれて。娘の遊び相手からお世話までしてくれていたのですが、旦那の体力的に厳しいと思い、実家に帰ることを決めたのです。

旦那も頑張ってくれていましたが、実家に行く方がいいんじゃないかと提案してくれました。実家に帰ると専業主婦の母がいるので。食事などはもちろん、娘のことも全て至れり尽くせりやってくれて本当に助かりました。

つわりで吐きそうになってる妊婦さん

気分転換できた

さかゆ(40代前半)


つわりは妊娠がわかってすぐに始まったので、8週目ぐらいからでした。気分が悪くなり、吐きはしなかったものの、気持ち悪い状態が続き精神的に参ってきました。とにかく匂いがダメで、ニンニクの匂いは最悪でした。

実家に帰ったのは2週間ほどでした。旦那さんはやはり日中仕事で自分はいないので、しんどいのであれば実家に帰った方がいいと理解してくれました。

実家に帰って良かったことは、日中孤独にならずに誰かがいてくれていたことが良かったと思います。なんせ初めての妊娠で不安だらけなのに、体調が悪いと本当に気分が滅入ります。

特にその時は仕事もしていなかったので、つわりのことばかり考えてしまって余計に辛かったです。そんな時に実家に帰って、話し相手もいるし、世話もしてもらえるのでとても良かったです。

体力的に限界だった

主婦子(40代前半)


一人目の妊娠中は、とにかくつわりがひどく、妊娠してからはつわりにずっと悩まされており、つわりの初期から3週間ほど実家に帰っていました。とにかく何も食べたくない、頑張って食べても全て吐いてしまう状態で体重が10キロ近く減ってしまいました。

家の中を歩くにも壁に手をつきながらなんとか歩いていたので、自分でも体力的に限界だと思い、主人が数日間、仕事で出張に行くことになったので、主人の出張に合わせて実家に帰り、そこから3週間は実家で過ごしました。

全く家事ができない主人なので、出張に行くこともあり家のことができない状態だったので、全く反対されることもなくむしろ、家事ができるようになってから帰って来てほしそうな雰囲気でした。

実家に帰ったら母が身の回りの世話は全てしてくれて、少しでも食べられるものを準備してくれたので、つわりがひどい時は本当に実家に帰ってよかったと思いました。

帰ったけれど3日で戻ってきた

ヒロ(30代後半)


妊娠初期にひどい匂いづわりになりました。それまで何とも無かったのに、急に住んでいたアパートの匂いがダメになってしまい、特に帰宅時玄関に入った瞬間に感じる匂いから吐き気がこみ上げるため、そのままベランダにダッシュして吐き気を落ち着かせるようにしていました。

そんな生活にも耐えられなくなってしまい、夫に話してつわりが落ち着くまで実家に戻る事にしました。

しかし実家に戻ってみると、今度は実家の木造家屋の匂いや家族の生活臭を強く感じて嘔吐を繰り返すようになり、返ってつわりが悪化してしまう結果となったので、実家に戻ってから3日で耐えかねてアパートへ帰る事になりました。

結局その後も臭いに我慢しつつ根性でつわりを乗り越えて、妊娠中期に入る頃にはつわりは完全に落ち着き、匂い自体もそこまで気にならなくなりました。

頑張ったけど結局実家

れい(30代前半)


つわりが始まって、2ヶ月目くらいから実家に帰りました。実家にいた期間は、1ヶ月くらいでした。つわりが始まって、最初はどうにか食べられる物を探したんですけど、あまりにも何も食べられない日々が続いて、水分も取れない状態でした。

なので、毎日トイレに嘔吐しに行く時以外は、寝ていました。飲み食いしてないのに、嘔吐は続くし、体重も10キロ以上減り、歩く体力も無くなって来て、トイレに行くのも大変になったので、急いで病院に行きました。

結局寝てばかりいて、家の事もやらなかったので、旦那が仕事して、上の子も見ながら家事もしてくれていました。なので、旦那も疲れきっていたので、私が子供と実家に帰るのは賛成でした。実家に帰って、迷惑はかけたと思いますが、すごく助かったので良かったと思いました。

帰って本当に良かった

りっちゃん(28歳)


私は二人目の妊娠中、つわりがある間ずっと実家に帰っていました。一ヶ月半くらい帰っていたと思います。つわりで食べられなかったのも辛かったですが、何より気持ち悪くて起き上がることができず、上の子の相手ができずに遊んであげられなかったのが辛かったです。

旦那は普段仕事で忙しく、朝も早く帰りも遅かったので、何もできない私を見て、旦那から実家に帰ってゆっくりしてきたらといってくれました。申し訳ないと思いましたが、旦那の言葉に甘えて体調が良くなるまでは実家に頼ることにしました。

実家に帰っている間は、私の両親や妹が上の子と遊んでくれましたし、吐きそうになりながらごはんの用意をしなくても良かったので、本当に帰って良かったと思います。

旦那が帰ってもいいよと言ってくれた

さと(24歳)


つわりのピークが過ぎるか過ぎないかという頃に実家に帰りました。その時には1歳の子供がいたので、子供の世話に支障が出そうだったので帰りました。だいたい1週間か2週間です。

吐きつわりと食べつわりが同時になっていたので、食べたら吐く、でも食べないと吐くのように、どっちにしても吐いてしまう感じだったし、長時間立ったり料理をしたりすると気持ち悪くなって、家事も子供の世話をほとんどできませんでした。

そのくらいきつかったので、少しだけゆっくりしたいと思い、実家に帰っていいか夫に相談しました。すると理解してくれたので、甘えました。

実家に帰ると、祖母や母が家事や子供の世話を大体してくれたのでとても助かりました。また、ご飯もだんだん食べられるかなという時期になってきたので、少しずつ食べるのに挑戦も出来ました。

家に一人でいると、全てやらないといけないのでストレスが溜まりますが、家族と過ごしていると楽だし、ストレスもそんなに溜まらないので本当に助かりました。実家に帰ってよかったなと思いました。

上の子のためになった

やゆ(30代中旬)


つわりが始まったのは、妊娠3ヶ月に入ってすぐからでした。年子での妊娠だった為に、まだ一歳にならない赤ちゃんがいるときのつわりです。食べ悪阻だった為に、お腹が空けば食べると少し治まっていましたが、自分のことだけで精一杯な状況でした。

上の子は、ご飯、排泄、身の回りの世話、遊び、全てにおいて、一人ではできないので、吐き気を我慢しながらお世話していました。しかし、妊娠4ヶ月のとき、つわりがピークに達し、食事や排泄のにおいでつわりは悪化。眠気がひどくてお布団から出ることができず、遊んであげることもできませんでした。

上の子が可哀想で、実家へ帰ることを旦那から勧められました。3週間ほど実家でお世話になりましたが、自分も楽でしたが、それ以上に上の子の為になりました。お世話して遊んでくれる人がいるということで、子どもの精神面も安定しました。

ゆっくり休んで本を読んでる妊婦さん

帰って正解

キティ(25歳)


つわりがひどくなり、家事することが難しくなった時に実家に帰りました。ただ寝て過ごす、という日々が多くなってきてからです。1ヶ月くらいは実家に帰っていたと思います。普段当たり前にしている掃除、洗濯、料理がなにも出来なくなるほどひどいものでした。

旦那は、私がつわりに苦しむのを身近で見ていましたし、つわりに対して理解もあったので快く賛成してくれました。また、旦那の実家も協力的だったので良かったです。

実家に帰ると、家族に甘えて家事をしなくて良いので、ゆっくりと安静に過ごすことができ本当に助かりました。特に料理は匂いがダメでしたので、料理をしなくていいというのが気が楽でした。旦那には迷惑をかけましたが、なにもできる状態ではなかったので、帰ったのが正解だと思います。

たくさん泣いた

ゆみみ(29歳)


妊娠初期の8週から12週の約1ヶ月間、実家に帰っていました。この時は2人目の妊娠だったのですが、妊娠発覚時に上の子はまだ1歳3ヶ月でした。

妊娠7週から1日中胃がムカムカしていて、家事をやるのが大変でした。洗濯物を干すときには、洗濯物を籠から出すのに下を向くたびにもどしてしまっていました。

上の子の食事を毎食作るのにも吐き気を催し、トイレに駆け込む始末。気持ち悪すぎて、いつつわりが終わるのかと思うと涙が出てしまいました。上の子もまだ甘えたがりで手がかかる時だったので辛かったです。

弱っている私の姿を見て、夫から落ちつくまで実家に帰ってゆっくりするよう言ってくれたので、実家で横になったり食べやすいものを食べたり、上の子の面倒を見てもらうことができました。

家族といると安心できた

みみりん(23歳)


妊娠している事が発覚した5週目からつわりが始まりましたが、初期から想像以上に辛くなり、耐えられなくなったため実家に帰りました。初めは二週間ほどで帰る予定が、つわりは重くなる一方でした。

つわりの症状は吐きつわりと匂いつわりで、何も食べる事が出来ず、水を飲んでも吐いていました。シャンプーや柔軟剤の匂いにも吐き気を催し、車の運転も自分では出来なくなりました。

入院も進められましたがそれは避けたかったので、実家でひたすら休んでいましたが、結局7ヶ月半までつわりは続き、体重は7キロ落ちてしまいました。

旦那は心配してくれていたので、実家に帰ることを快く許してくれました。実家に帰っても、相変わらずずっと気持ち悪かったですが、家族がいると気持ち的には安心できました。

ありがたかった

おおちゃん(30代後半)


つわりが始まったのは、妊娠2か月目に入ったころでした。最初は胃のあたりがむかむかする感じで、そのうちに食べたものを吐くようになりました。とにかくずっと船酔いのような状態で、特におなかがすくと気持ち悪くなるので何か少し食べるのですが、そのあとすぐに吐いてしまいます。

そんな状態の中で家事や仕事をしなければならず、母親のほうから「じゃあ少し帰ってくる?」と言われ、少しの間実家にお世話になることになりました。そのことを夫に言うと、夫もすでに私のつわりの状態を知っていたので、快く「そうしたほうがいいね」と言ってくれました。

夫は普段、掃除や片付けなど一切やらないので私のほうが不安でしたが、とにかくこの時は自分と赤ちゃんを優先しました。つわりがなくなったわけではありませんでしたが、2か月もすると胃がむかむかする程度に収まってきたので自宅に帰りました。

実家にいる間は両親に大変お世話になりました。すぐに気持ち悪くなるのでなかなか外出もままならない状態だったので、買い物や家事全般を休めたことは本当にありがたかったです。

母親にいろいろ相談できた

まるこ(40歳)


つわりの初期のあたりに、体調を崩して2週間程実家に帰りました。実家に帰るほど辛かったつわりは、まず水以外の何も口に入りませんでした。大好きなお茶も気持ちが悪く感じました。口に入れるものが、なかなか気分が悪いものとしてしか感じられず大変でした。

自分の唾液も気持ちが悪くなり、ティッシュに捨てていました。また、ご飯が炊ける香りやスーパーの匂い、油ものは嫌になりました。あまりの、香りに対する嫌悪感がでました。

実家に帰ることを主人は快く理解してくれました。実家に帰ると気分転換できて、良かったです。気持ちも元気になりました。母親に色々相談できて、気分が明るくなりました。大変良かったです。

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