妊婦に人気のアロマと使い方

妊婦に人気のアロマと使い方体験談15妊娠中でも大丈夫?

妊婦に人気のアロマとその使い方をご紹介しています。妊娠中は心も体も不安定になりがちです。お気に入りのアロマの香りを見つけて、生活に癒しと潤いを与えましょう。妊婦さんに不向きのアロマもありますので、使う時は注意が必要です。

妊婦に人気のアロマと使い方体験談15妊娠中でも大丈夫?

妊婦さんに人気のアロマの香りは?

寄せられた体験談では、お気に入りのアロマ、妊婦さんにおすすめのアロマの香りを聞きました。一番人気は柑橘系の香り、グレープフルーツとレモンでした。他にも、乳香とも呼ばれるフランキンセンス、ベルガモットが人気です。妊婦さん特有の気持ち悪さや気分の落ち込みを和らげてくれる、スーッと抜けるような香りが人気の秘密でした。

妊娠中のアロマの使い方

妊婦さんにおすすめのアロマの香りの楽しみ方をご紹介していきます。「これはいいかも」と思える使い方があったら、ぜひ試してみてください。

ディフューザー

アロマディフューザー

ディフューザーは、香りを部屋中に広める道具です。アロマを入れた小さな瓶にリードと呼ばれる細い棒を数本立ててその棒にアロマを吸わせます。しばらくするとリードからアロマの香りが漂い、部屋中に広まっていきます。手軽にアロマの香りを楽しめることから、よく知られているのがこのディフューザーの使い方です。他にも、タンクの水にアロマを数滴入れて加湿器のように香りを広める使い方、アロマディフューザーが人気です。

ハンカチにアロマを数滴

アロマを数滴しみこませたハンカチを持ち歩くと、外出先でもお気に入りのアロマの香りを楽しむことができます。使い方は簡単、つわりが辛い時、イヤなことがあった時、気持ちが悪くなった時、気持ちを落ち着かせたい時にアロマがしみたハンカチを口に当ててみてください。お気に入りのアロマの香りが、きっと、ざわついた心を静かにしずめてくれることでしょう。

つわりが辛い!助けてほしい時の緩和方法
つわりが辛い!助けてほしい時の緩和方法

アロマをクリームに混ぜる

お気に入りのアロマを、ハンドクリーム、洗顔クリーム、ボディミルク、妊娠線予防クリームなどに混ぜて使ってみましょう。手がクリームを通して体に触れることで、アロマの香りがふわっと静かに漂ってきます。妊娠中でも欠かせない体のケアにアロマをプラスするだけなので、手軽にお気に入りの香りを楽しむことができます。

アロマをお風呂に入れる

バスタオルを巻いた女性

妊婦さんの疲れた心と体を癒してくれるバスタイムに、お気に入りのアロマを使ってみましょう。湯船に数滴たらして、いいアロマの香りでお風呂中をいっぱいにしてみてください。「ふぅ~、すぅ~」と呼吸をするたびに、体の中にお気に入りのアロマの香りが入ってきて、「私、今、癒されてる」を感じることができます。

アロマでマッサージ

お風呂上りや寝る前に体をマッサージするのが習慣だった妊婦さんなら、お気に入りの香りでマッサージをするアロマの使い方もあります。お腹の大きい妊婦さんですから、腕、肩、腰など手が届く範囲で十分です。血行を良くすることで冷えから妊婦さんを守る効果が期待できます。妊娠中は体がデリケートになっていますので、マッサージをする時は、やさしくやさしくが基本です。体調のいい時を選んで行ってください。

アロマを枕にシュッ

寝る前に、お気に入りのアロマで作ったミストをシュッと一吹き、枕にかけてみる使い方もおすすめです。アロマの柔らかな香りは、横たわった体を包み、一日の疲れを記憶の彼方へ運びながら深い眠りを届けてくれます。妊婦さんの一日の終わりを大好きな香りで迎えるのはステキな事です。

妊婦におすすめできないアロマもある

妊娠中は、心と体が不安定ですから、妊娠中には不向きと言われているアロマの香りは避けた方が無難です。シナモン、ローズマリー、ペパーミントなど、どんなに大好きでも出産を終えるまでは我慢した方がいいです。アロマの事はよく分からないと言う妊婦さんなら、妊婦さん用にブレンドされたアロマが安心です。購入前に、アロマを販売しているお店やアロマをよく使っているママ友などに相談してみるといいでしょう。

妊婦に人気のアロマの使い方体験談

アロマキャンドルと女性

ここからは、寄せられた妊婦に人気のアロマの使い方体験談をご紹介していきます。妊娠してから出産までの妊娠中は、いつもと違うと感じることが多くあります。体験談を寄せてくださった妊婦さんのように気持ちが落ち着かない時は、アロマの香りで気持ちを落ち着かせるのも悪くはありません。でも、体調に変化を感じたらすぐに使用を中止してください。アロマが自分に合わない場合は、他の方法でリラックスするようにしましょう。

グレープフルーツ

テント(38歳)


私がアロマを使っていたのは、安定期から臨月までです。通っていた病院にアロマを使ったマタニティエステがあり、そこで使っていた同じオイルを自宅でも使っていました。

アロマの香りは、ディフューザー、マッサージ、足湯で楽しみました。主に使っていたアロマはグレープフルーツとレモンです。妊娠中はアロマには気をつけてと、よく妊婦さん向けの雑誌でも読んでいましたし、マタニティエステの方からもいわれていたので、大丈夫といわれているこの二つをメインに使っていました。

使う期間は念のため、安定期に入ってからにしました。私はつわりがひどかったので、グレープフルーツやレモンはさっぱりした香りで、つわり中のリフレッシュにもなりました。そして、足のむくみがずっとありましたので、むくみ解消のために、マッサージや足湯にも利用しました。

妊娠中は、足裏はツボがたくさんあるからあまり触らないほうがいいといわれたので、マッサージもふくらはぎをさする程度にしました。色々注意点がありますが、妊娠中はいつもとは違う精神状態になるので、使用法を守れば気分転換として利用できるから妊婦さんにはオススメです。

レモン

しのぶ(30代前半)


私は妊娠初期から臨月まで体に塗るアロマを使っていました。つわりや気持ちがさえない時はこのアロマの香りに癒されました。柑橘系の香りが好きなのでレモンの香りを使っていました。

レモンのアロマを使っていると、つわりの気持ち悪さが消えてくれたり何もしたくない気持ちで落ち込んでいる時も、香りをかいで気持ちのリセットが出来たりと、結構気持ちの面で助かりました。

自分の好きな香りは妊娠中と通常では全然香りの好みが違うと思うので、妊娠中のつわりの時期に良い香りだなと思った香りを選んだ方がいいと思いました。体に塗るタイプは香りの種類が少ないので、ミストタイプのアロマを選んだ方が無難だと思いました。

つわりが軽減した

志保(20代後半)


グレープフルーツ

妊娠前からアロマにはまっていましたが、妊娠初期は匂いに敏感になってしまったのでしばらく封印していました。友達につわりの辛さを話した時に教えてもらったのがグレープフルーツのアロマです。

使い方としては、ディフューザーで寝る前にアロマを楽しみました。グレープフルーツのさっぱりした匂いが、食べづわりで気持ち悪くなるタイプの私にはとても合っていました。

手軽に匂いを楽しんでリラックスやリフレッシュの効果もあるアロマですが、妊娠中禁忌のアロマもあるので注意が必要です。ホルモンに作用するアロマもありますので、それらは使わないように調べてから楽しみましょう。グレープフルーツやレモンなどは食べづわりの妊婦さんにはオススメです。

気分もよくなります

なえ(20代前半)


私は妊娠中つわりがとても辛かったのですが、その時にアロマを使っていました。私は出先で吐き気を催したり具合悪くなったりすることが多かったので、ハンカチにアロマを仕込ませたり、自宅ではお風呂に入れる使い方で楽しんでいました。

気持ち悪くなる回数が多かったので、気分も爽快になり、楽になるような柑橘系のレモンを使用しておりました。外出中が一番気持ち悪くなることが多かったのですがハンカチで抑えることでかなり気分的にも楽になりましたし、心を落ち着かせることもできていました。

柑橘系の臭いであれば、妊娠中でも長期間かけて使用することが可能だと思います。私は妊娠5週ころから9か月くらいまで使用していました。リラックス効果もあるので、心を落ち着かせたい時にお勧めします。

フランキンセンスがお気に入り

カカオ(30代前半)


フランキンセンス

妊娠する前からアロマオイルをボディクリームなどに1滴混ぜ込んで使うなど、アロマを楽しんでいました。でも、つわりが始まるととにかくあらゆる匂いが苦手になり、アロマも心地よく感じなくなり、使っていませんでした。

妊娠4か月もすぎ、安定期に入ってだんだんと体調もよくなると、またアロマが楽しめるようになり、それから臨月まで使いました。妊娠初期は避けた方がいいらしいですが、フランキンセンスがお気に入りで、妊娠線予防のクリームなどに混ぜて使用しました。

お風呂に数滴入れたり、顔用クリームにも混ぜるのもいい使い方だと思います。いい香りと感じて、匂いを嗅ごうとすることで呼吸が深くなり、リラックス効果は高かったように思います。私は主に夜、寝る前のお手入れに使っていたので、香りに包まれて眠るイメージです。

アロマはたくさんの種類があるので、最初は選ぶのも迷うと思いますが、お気に入りの1本を持っていると、今までにはない気分転換になります。香りによっては高額なものもありますが、直接肌にふれても問題ないような自然由来の質のよいものを選ぶことがオススメです。

ラベンダーをディフューザーで

ゆきんこ(40歳)


ラベンダー

アロマは、妊娠3ヶ月から産まれるまで使っていました。詳しく言えば、私の場合、助産院で助産師さんだったので、出産のときにもアロマを焚いてリラックスできるように相談をしていて、実際、出産の時にしてもらいました。

使っていたのは主にディフューザーです。ときどき、マッサージオイルに好きな香りの物を使う時もありました。よく使っていた香りは、ラベンダー、レモングラス。ときどきローズでした。

他の子供もいたので、家事育児など動きっぱなしになってしまうので、じっとする時間を作るという意味でアロマを使っていました。そのおかげで、とてもリラックスできました。自分の好きな香りで自分の時間を作って何もせず、目を閉じて香りを楽しんでリラックスして欲しいです。

カモミール

うめ(40歳)


カモミールの花

妊娠しているかも!と思い、産婦人科に初めて行った時に中に入った瞬間からとてもいい匂いに溢れていました。妊娠しているかもしれない喜びがほとんどだけど、内診など少し憂鬱な部分も否めず、多少の不安を抱え、産婦人科まで来たわたしにとって、その匂いは安らぎと落ち着きそのものでした。

フレグランスを使っているのかな~と思っていましたが、病院のあちこちに加湿器が設置されていて加湿器の中にアロマを入れているのだと説明を受けました。それから我が家の加湿器にもアロマを数滴垂らすようになりそれは未だに継続中です。

お気に入りはカモミールとマンダリンです。妊娠中は不安定になりがちと聞きますが、アロマを使用していたからか不安定になることなく、わりと快適なマタニティライフを送りました。冬季は加湿器に入れて、夏季はディフューザーを使用すると気持ちが安らぐと思います。匂いって以外と重要だと思います。

ミストを枕に吹きかけて

姉さん(41歳)


ミストを枕に吹きかけて

アロマを楽しんでいたのは、臨月でいつ生まれてもいいという状態になってからです。使っていたのはローズマリーのアロマ。妊婦になる前から、好きな香りでよく使っていたのですが、妊娠中で、まだお腹に赤ちゃんがいなければいけない時期は、このアロマはあまりお勧めされないようです。

というのも、アロマによっては早産になりやすくなるものもあるからです。でも、しっかり利用する時期、そして内容を把握すればとてもリラックスできますし、最高の出産を迎える為に大切なグッズになるのがアロマです。

使っていたのは、アロマミスト。使い方は枕にフッと吹きかけるだけです。おなかが大きくなってきて眠れなくなってきている出産直前の時期は、これで安眠できました。またタオルに吹きかけたものをテーブルにおいて、疲れたときやなどはそのタオルをクンクンしていました。

妊娠後期、それも出産間近は本当にお腹が大きくてしんどいです。その時期を、アロマをうまく使って乗り越えてくださいね。

ベルガモット

レイコ(40歳)


ベルガモット

私が妊娠中にアロマをやっていたのは、妊娠4~5ヶ月ぐらいから臨月までです。出産予定日近くになると、気持ちに全く余裕がなくなって、アロマを楽しむ余裕はありませんでしたが、それまでは、気持ちをリラックスさせたり、不安な気持ちをしずめたりするために、ディフーザーを使ってアロマを効果的に楽しんでいました。

その日の気分によって、色々なアロマオイルを使っていましたが、妊娠中よく使っていたのがベルガモットと、レモン、グレープフルーツなどです。妊娠中は、柑橘系の香りが心地良くて癒されて、とてもリラックスできました。

妊娠中は、使わない方がいいアロマオイルがあるし、使い方も、香りを楽しむのは大丈夫ですが、直接身体には付けない方がいいようです。ちゃんと調べてから効果的にアロマを楽しめば、素敵なマタニティーライフを送れると思います。

妊娠中ずっと活用していました

自然(34歳)


妊娠してから出産までアロマはずっと活用していました。やはり香りには敏感になるので、全てのオイルをというわけにはいきませんでしたが、血液浄化作用があるので(私の使っていたメーカーの物は)足裏塗布をメインに使っていました。

デトックスを目的に、レモンオイルを水に垂らして飲んだり、肩こりなどにラベンダーやブレンドオイルを使っていました。フランキンセンスはずっと好きなのでよくそのまま飲んでいました。精油以外にも代替医療を使っていましたが、やはり使える道具があるというのは心強かったです。

出産後もすぐに子どもにフランキンセンスをつけたので、生まれた時のトラウマも解消してあげる事ができ、良かったです。精油は使えば使うほど身体にもいいし、感情解放も出来るし血液もキレイになりますが、メーカーにかなり氣をつけないと、逆に毒になってしまうので、メディカルグレード、医療用と言われるきちんとしたメーカーのものを選んで使う事が大切です。

リラックスできる

むぎ(36歳)


アロマは妊娠8ヶ月ごろから臨月まで楽しみました。お腹が大きくなってくると出かけるのも大変で家にいる時間が長くなってきたのですが、そんな時アロマが大活躍しました。

ディフューザーにグレープフルーツ等の柑橘系オイルを入れて、主にお風呂あがりなどに使用していました。ゆっくり湯船に浸かったあとは、アロマの香りで非常にリラックスできました。私が持っているディフューザーは、色が七色に変化するタイプで部屋を真っ暗にすると雰囲気がでて、とても綺麗なんです。

お腹の子もアロマを焚いているとよく動く気がして、きっと喜んでいたんだと思います。自分がリラックスできる香りならどんな香りでも構わないと思います。妊娠中のアロマ、オススメです。

アロマオイルを手のひらにとる

妊婦用にブレンドされたアロマがおすすめ

かのん(32歳)


私がアロマオイルにお世話になったのは、妊娠発覚から4ヶ月までと臨月です。もともとアロマオイルが好きで、ディフューザーを持っていたので、そこにオイルを垂らして部屋に漂う香りを楽しんでいました。

私が使っていたアロマオイルはAMOMAのものです。妊娠初期は「マタニティリフレッシュ」、臨月は「バースサポート」というどちらもブレンドされたオイルです。マタニティリフレッシュは柑橘系の爽やかな香りで、つわりのムカムカしていた気持ちが和らぎました。

通勤時はハンカチに垂らす使い方をしていました。バースサポートはレモングラスの少し刺激的ではありますが、とても良い香りのアロマです。分娩時や予定日を過ぎた妊婦さんをサポートしてくれると聞き、臨月に入ってからと、分娩時に使いました。

アロマのお陰か、予定日よりも三日早い日に産気付き、初産でしたが、痛みが軽く、子宮口もすんなりと開き、とても余裕のある出産となりました。

これからアロマを探している妊婦さんがいたら、妊婦用にブレンドされたアロマをおすすめします。妊娠中は使えないアロマもありますし、普段好きな香りがダメだったりするので、そういう事が配慮されていてとても良いと思います。

こむら返り防止の為

あゆ(36歳)


妊娠5ヶ月の安定期を迎えたころから、深夜に左脚の長腓骨筋が毎晩のようにつる事に悩まされて、お風呂あがりに自分でフットマッサージをしようと思いました。ただ、脚を揉むよりは滑りが良い方がやりやすいと思いアロマオイルを購入しました。

オイルは好きな香りのティーツリー成分が多く入ったブレンドタイプのものを使用しました。目的は脚の血流を良くしてこむら返りしないようにとの事でしたが、寝る前に大好きな香りを楽しみながら至福のひと時を過ごせるリラックスタイムになりました。

オイルは皮膚の乾燥にスっと馴染むのでベタベタしないで保湿効果も高いので一石二鳥です。アロマの中には、妊娠中にあまり良くない香りもあるようなので、購入の際はお店の人によく聞いた方がよいと思います。

アロマオイルとキャンドル

友人からプレゼントされた

パンジー(30代後半)


妊娠中はつわりがひどく、体調不良に悩まされていた私にマッサージのお仕事をしている友人が「使ってみて」とアロマオイルとディフューザーをプレゼントしてくれたのがきっかけで使いはじめました。

妊娠3ヶ月から臨月まで、疲れた時によくアロマを焚いたり、お腹をマッサージしたりしていました。何種類かのオイルを頂いたのですが、カモミールとラベンダーが特に気に入って使っていました。良い香りでリラックスして気分転換できましたし、何より友人の心遣いが嬉しかったですね。

妊娠中の方は心身の変化にとまどい、辛いと感じることもあるかと思います。ぜひぜひアロマやマッサージでご自身をいたわる時間を作ってください。ご家族やお友だちと一緒にアロマの香りを楽しむのも会話が弾みますし、とってもおすすめですよ。

助産師さんからすすめられた

おっか(32歳)


私は今までリラックス目的でアロマを使用することはありませんでした。1人目の妊娠だったのですが、つわりもひどく、そして7ヶ月のときに切迫早産で入院になってしまいました。

後期になってもつわりがおさまらず、そして遠方に嫁いだため友達も両親も会える距離ではなく、当時を思い出すと相当なストレスをためていたと思います。そんな私をみた助産師さんが、アロマをやってみなさいとアドバイスをくれました。アロマに興味はありませんでしたが、とにかくその時の落ち込んだ状況を脱するべく、妊娠7ヶ月からアロマを使用することにしました。

アロマの使い方は、主にディフューザーを使用しました。助産師さんのアドバイスを頂き、レモンやグレープフルーツを使用しました。使用してつわりがおさまるということはありませんでしたが、使ってみるとあら不思議。ふわっとリラックスできるのです。アロマってこんなにリラックス作用があったんですね。

それからは産後も疲れたとき、子供が寝たあとにアロマを使用しています。悩んでいたこともまぁいっか!と思える時があります。妊婦だと使用していい匂い、だめな匂いがあるそうです。なので、使用するときは匂い選びを慎重にしてくださいね。

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