妊婦のげっぷ原因と対策

妊婦にげっぷがたくさん出る原因と減らす対策体験談15

妊婦はげっぷがたくさん出てしまうものです。げっぷがたくさんでてしまう妊婦ならではの原因を知り、げっぷを減らす対策をしていきましょう。体験談では妊婦のげっぷを減らす対策を教えてもらいました。きっとげっぷに悩んでいる妊婦さんの力になれるはずです。

妊婦にげっぷがたくさん出る原因と減らす対策体験談15

妊婦にげっぷがたくさん出る原因とげっぷを止める対策を知りたい!

赤ちゃんをお腹に宿すとつわりの症状が現れますが、げっぷがたくさん出るという妊婦も多くいます。げっぷをするのは、ほめられるマナーではないので、できるだけ人前でげっぷをしたくはありません。げっぷを止める、げっぷを減らすにはどうしたらいいのでしょうか。そもそも、妊婦はなぜげっぷが出やすいのか、体験談を通して原因と対策を考えてみましょう。

げっぷとは

げっぷは、胃の中の空気が音をたてて口から出てくることをいいます。薬の効能の説明などでは、おくびと表現されていることもあります。多くの場合、食べ過ぎや炭酸飲料水を飲んだ時に自然にげっぷが出てきます。その時に出る音が美しくない事から、一般的には人前でげっぷをすることをよしとしてはいません。げっぷは、できることなら人前でしないに越したことはないでしょう。

妊婦にげっぷがたくさん出る原因は?

床に座ってお腹を押さえる妊婦

妊婦にげっぷが多い原因は、お腹の赤ちゃんの分も食べなくっちゃとたくさん食べることによる食べ過ぎ、つわりで食べ物を受け付けず、スッキリするためにわざと喉ごしが爽快な炭酸飲料水を飲む、つわりの吐き気がげっぷを誘うなどが考えられます。

お腹の中で赤ちゃんが成長していくとお母さんの胃が圧迫され、胃の中の空気が押し出されるような感じがすると答えた人もいました。胃の中にある空気が口へ遡って音を出すげっぷになる原因は様々なので、妊婦だからげっぷが多いというだけなら、病気を心配する必要はないでしょう。

妊婦のげっぷはいつ出る?

妊婦のげっぷは、妊娠中にずっと出続けるわけではなく、出やすい時期があります。体験談で語られていた妊婦のげっぷが出やすい時期は、妊娠初期から中期にかけて、そして妊娠後期のふたつでした。

妊娠初期から中期に出るげっぷ

台所で飲み物を飲む妊婦

妊娠初期から中期にかかる時期は、つわりの症状が現れる頃です。飲んだり食べたりするときに飲み込んだ空気が胃の中であふれてしまい、そのたまった空気が胃を遡って口から音を立てて吐き出されてくるげっぷは、つわりがおさまっている間にたくさん食べなくちゃと一気に食べる、妊婦にありがちな早食いやドカ食いが引き起こしているのかも知れません。逆につわりが辛く、食べ物がのどを通らない時に飲んでしまう炭酸飲料水が原因であることも考えられるでしょう。

妊娠後期に出るげっぷ

お腹が大きくふくらむ妊娠後期は、子宮が大きくなることで胃を圧迫する時期です。体験談で、胃の中にある空気が上に押し出されるような感じがすると答えた人は、まさにこの時期にげっぷが増えたと教えてくれました。

妊婦のげっぷを抑える対策

ソファーに寄り掛かって座る妊婦

病気ではない妊婦のげっぷを抑える対策として、先輩たちが試みたのはこんな方法でした。

  • 酸っぱいものを口に入れる
  • 飴を食べる
  • こまめに飲み物を飲む
  • 飲み物は炭酸飲料水ではなくホットミルクに変える
  • 空気を飲み込まないように口を閉じて噛む
  • 食事は少しずつ食べる
  • 食事は回数を分けてとる
  • 油ものやチョコレートを控える
  • 空腹にしない
  • スッキリするミント系のものを口にする
  • 上体を起こすような感じで寝る
  • クッションを高く積んでソファーに寄り掛かって座る
  • あえてげっぷを我慢しない
  • リラックスする

妊婦はげっぷを気にしなくても大丈夫

妊婦は妊娠中であるがゆえに、たくさん食べたり、炭酸飲料水を飲んだり、妊娠後期には大きくなった子宮で胃が圧迫されてげっぷが出てしまいます。「仕方がない」と思うことで、随分とリラックスすることができるので、できるだけ気にしないようにしてください。

もしも人前でげっぷを出してしまっても、「妊婦なのでごめんなさい」と涼しい顔でやり過ごしましょう。げっぷが出たらどうしようと悩むとストレスになり、そのストレスが胃酸過多を招き、さらにげっぷを増やすことに繋がってしまうかもしれません。

妊婦にげっぷが出る原因は、防ぎようがないのです。妊婦は人前でげっぷをしてもいいと考えていいでしょう。

妊婦はげっぷが多い体験談

ここからは、寄せられた妊婦はげっぷが多い体験談を見ていきます。げっぷが多い原因と対策を知ることで、自分は特別じゃない、妊婦はみんな同じくげっぷが多いことに悩んでいる、こんなげっぷ対策があるんだと気づけます。赤ちゃんにげっぷが出ないとあせってしまい、何とかしてげっぷを出してあげなければと必死になりますが、妊婦はその逆なのです。妊娠中はリラックスして過ごすことが大切ですから、あまり悩まないようにしましょう。

赤ちゃんのげっぷが出ない…げっぷのコツ&出ないときの対処法
赤ちゃんのげっぷが出ない…げっぷのコツ&出ないときの対処法

酸っぱいものを口に入れる

あんころ(30代後半)


ラムネのお菓子

妊娠初期(3~5カ月頃)と、妊娠後期(9カ月~臨月頃)に、げっぷが良く出ました。最初は特に気にしてはいなかったのですが、次第にげっぷの回数が多くなり、何もない時でもげっぷが出るという状況でした。

主に、食事が終わった後などに出ていたと思います。主治医に話したところ、「食事中に食べ物と一緒に空気も飲み込んでいるのでは」という事でしたが、それが原因だったかは定かではありません。個人的に、吐きづわりなどの症状がほとんどなかったため、つわりの代わりにげっぷが多く出ていたのだと思っています。

妊婦のげっぷが出ないようにする対策ですが、妊娠初期はラムネや梅味のお菓子など酸っぱいものを口に入れていると、げっぷの症状も軽くなったように覚えています。完全になくなるわけではありませんが、気を紛らわすのが一番だと思います。

飲み物を飲む

きりん(30代後半)


げっぷが主に多く出たのは妊娠2ヶ月から3ヶ月頃です。妊娠初期に頻繁にげっぷが出ました。げっぷが出るのは、お腹が減った時や物を食べた後よく出たように記憶しています。私は食べつわりだったので、ついつい食べる機会が多くなり、その度によくげっぷをしていました。

妊婦にげっぷが出る原因は、つわりによる食べ過ぎや、食べる時に空気を飲み込んでしまうからだと思います。とにかく食べつわりで何かと口にする機会が多く、満腹まで食べてしまうことも多かったです。そのためそれでげっぷが出てしまうんだと思いました。

妊婦にげっぷが出ないようにする対策は、そこまで深刻には対策していないのですが、こまめに飲み物を飲むなどで対処していました。それにより、げっぷは多少抑えられたと感じています。

口をしっかりと閉じ咀嚼する

あんず(20代後半)


げっぷが多く出はじめたのは、妊娠3か月頃からで、普段はげっぷなどめったに出ない方だったので、げっぷがたくさんで始めた当初は、体の異変についていけず戸惑いました。

私の場合、より多くげっぷが出てしまうのは、食後や話している最中でした。なぜこんなにもげっぷが出るのかと考えてみると、つわり中、うどんなどの麺類を食べることが増え、麺と一緒に多めの空気を飲んでいたこと、話をしている最中唾液と一緒に多めの空気を飲み込んでいたことが思い当たりました。

それが妊娠時のホルモンの関係や子宮が大きくなり、胃などの圧迫と重なり、悪化させていたのではないかと思います。

妊婦のつわり中のげっぷは辛く、吐き気も同時に来てしまうことが多かったので、なるべく食事は少しずつ食べるようにし、空気は取り込まないように口をしっかりと閉じ咀嚼すること、話してる時もなるべく口の中の空気を抜いてから唾液を飲み込むなどの対策をしました。その成果なのか、げっぷは出るものの、以前より大分回数は減りました。

フォークで野菜の一切れを口に運ぶ妊婦

食べ過ぎたから

るみ(30代前半)


妊娠8ヶ月の後期にげっぷが多くでました。お腹は大きくなっているけど、つわりなどの症状もなく、快適に過ごせていた頃の事です。そうなると食事もついつい食べすぎてしまい、げっぷと胸焼けの症状です。

妊娠前よりも食欲が増してしまう事は仕方ないけども、やっぱり食べすぎが原因だったのだと思います。特に夕食後の夜に起きる事が多かったので、旦那の帰りを待たずに、早めに夕食を食べたり、油物を控えたり、日中も一気に食べない、大好きなチョコレートを控えるという事を意識して過ごしていました。

寝る前に苦しいという思う事も減っていき、げっぷもおさまるようになりました。妊婦だからと自分を甘やかして食べ過ぎていた事に反省。妊婦だからこそ、気をつけなければいけなかったんだなと実感しました。

げっぷを出してスッキリ

まつあい(29歳)


妊娠が発覚してすぐ、つわりが始まりました。それと同時にげっぷも沢山出るようになりました。私の場合、悪阻がとても酷く、ご飯はもちろん固形物が食べられず、お茶やジュースなど水分しか受け付けませんでした。

しかし、気持ち悪いのは収まらず、唯一つわりがマシになるのは、げっぷが出た時だけだったので、水分は炭酸水や炭酸ジュースを飲み、げっぷを沢山出してつわりを軽くしていました。

5ヶ月くらいになると、つわりも治まってきましたが、食べた後、お腹の苦しさを紛らわすために、げっぷを出しスッキリさせていました。

私の場合、げっぷは不快なものではなく、つわりを乗り越えたり、食後の不愉快さを軽減させるためにとても役立ち、辛いつわりも乗り越えられました。

ミント味

べにまま(25歳)


ミント味のガム

私の場合、げっぷがよく出たのは悪阻がひどかった2か月~4か月頃でした。気持ち悪くて吐き気がするというより、常にげっぷが出そうな変な感覚があり、自然に出たりわざと出したりしていました。3回出産しましたが、3回とも同じ時期だったので、つわりによるものだと思います。

げっぷが出そうな感覚や、何度もこみ上げてくるのに不快感があり嫌だったので、対策としてミント系の飴やタブレット、ガムなどを常備して常に口に入れていました。

私は主に食べつわりだったので、食べている間はげっぷがこみ上げてくる感覚はなく、気持ち悪くもなかったです。でも妊娠中は体重管理も重要なので、ずっと食べているわけにもいかず、飴かタブレットかガムにしていました。

清涼感があるミント系の味にすることで、口の中やのどがスッキリするので、げっぷや吐き気の不快をあまり感じずに済みました。

ソファーの後ろに寄り掛かって座る

ちより(40歳代)


私の場合は、妊娠後期でお腹の大きかった時期、8ヵ月位以降によくげっぷが出ていたように記憶しています。座った姿勢で縫物や読書などをしていると、よくげっぷが出ました。

胃が下方から押し上げられるような感じがあったので、胃の中の空気が押し出されげっぷが出やすくなったのだと思います。

また、何かの作業に集中している際、時に呼吸が浅くなることがあると思います。しっかりと吐き出すことが出来ていないため、お腹の中に空気が溜まり、そこへ来てお腹が大きいため上に押し上げられ出やすくなっていたのかもしれません。

はじめは、姿勢が悪くて嫌だと思っていましたが。やはり苦しいので、後ろにのけぞるような格好でソファーなどで後方に寄りかかって座るようにしたら、改善されました。

状態を起こして寝ていた

ぱんだママ(34歳)


私は、とにかく妊娠中はつわりが激しかったです。ほとんど何も食べられず、食べなくても始終きもち悪かったです。妊娠二ヶ月から安定期に入る五ヶ月までは、よくげっぷもでていました。

特になにか食べ物を胃に入れた時に出ていたので、無理に食べたことで吐き気が抑えきれず、げっぷとして出ていたように思います。

げっぷが出る前が一番きもち悪かったので、できるだけ出ないようにするために、ずっと上体を起こした状態で寝ていました。つわりの間はずっとベッドから起き上がれませんでしたので、クッションを高く積んで背もたれにし、寄りかかって一日を過ごしました。

この姿勢でいると、少しはきもち悪さが軽減され、げっぷも多少はおさまっていました。安定期に入ると嘘のようにつわりが消え、逆に食欲が激しすぎて7キロも減った体重は、あっという間に戻ってしまいました。

オレンジジュースを作る妊婦

ちょこちょこ食事

みれいママ(32才)


げっぷがよくでて困ったのが、妊娠初期のつわりと妊娠後期の臨月の時でした。つわりでげっぷがでた時は、胃がとにかくムカムカして、少し食べてもやたらと気持ち悪くなっていたのを覚えています。

臨月でのげっぷで悩まされたのは、食事をしたあとの胃の圧迫で、とにかくげっぷがでました。妊娠初期はつわりの影響でとにかく辛かったです。

臨月でのげっぶは、赤ちゃんが大きくなり胃が圧迫されているのが分かり、あまり食事もきちんと取れませんでした。

げっぷで悩まされた時にとった対策は、量を食べられなかったので、何回かに分けてちょこちょこ食事をし、栄養補給をするようにしていました。そうすると、いつもよりげっぷが少なく楽に過ごすことができました。

早食いをしない

はなか(34歳)


げっぷに悩まされたのは、妊娠初期から4カ月くらいの時と妊娠後期でした。妊娠初期から4カ月くらいまでは、つわりが辛くてよく炭酸水や炭酸のジュースを飲んで口の中をさっぱりさせていました。

やっぱり炭酸を飲んだ分だけ、げっぷが出ました。またげっぷを出すと、一時的にスッキリするので、げっぷを出すようにしていました。

後期になってからのげっぷは、食欲がすごく増えたことにより、たくさん食べるようになった中で、お腹も出てきてることによって起こる、胃の圧迫だったと思います。

外食をしているときは特に、一度にたくさん食べたり飲んだりしない事、また、がつがつ早食いをせずにゆっくり食べることに気をつけていました。そうすれば、げっぷがそこまで出ないような気がしました。出ても小さいげっぷでした。

前期は食べる、後期は食べない

pouko(30代後半)


アメ

妊娠中、げっぷが多かったのは妊娠3ヶ月ごろと妊娠9ヶ月以降です。初期のころのげっぷはつわりでした。吐くことのないつわりだったのですが、とにかく胃が気持ち悪くて、げっぷとからえずきが大きな症状でした。

特にひどかったのは空腹時。げっぷをするとスッキリしたので、じゃんじゃんしていました。後期のげっぷはお腹が圧迫されてだと思います。こちらは食後がひどかったです。

なので、対策は間逆で、初期のころはげっぷをしてはいけない環境の時にはアメを食べたりしていました。何かを飲み込んでいるとマシだったので、アメで唾液を飲み込む感じです。

後期は逆に食べないこと。食べなければげっぷが出ることもなかったので、人と会うときはお腹を減らしていました。どちらも対策の効果はありましたが、気を使わずに思う存分げっぷをしたかったのが正直なところです。

外出先ではマスクをしていた

はるひさ(31歳)


妊娠発覚からしばらくして、眠気と食べつわりに襲われ、3ヶ月に入った頃くらいからは胃に何か入れていないとムカムカして吐き気がするようになり、常に物を食べている状態でした。時には食べ過ぎることもあり、そういう時はげっぷがでました。

少量ずつなら大丈夫なのですが、食べ過ぎるとどうしてもげっぷが止まりませんでした。家の中なら気にせずげっぷ仕放題だったのですが、外出先ではさずがに恥ずかしく、食べ過ぎてしまった後のお出かけはマスクをしたり、げっぷが出ないように食事の量に気をつけていました。

本当に少しの量だけ食べている時は、げっぷが出てなかった感じがします。けれど少しだけ食べることが無理だったので、常にげっぷとお付き合いの日々でした。

あくびをした

すず(27歳)


げっぷが多く出たのは、妊娠中期頃から妊娠後期だったと思います。私の場合は、お腹がすくと胃液が上がってよくげっぷが出ていました。

げっぷが出そうな時は、とにかく空腹を満たすために食べ物を食べていました。常にグミやチョコ、アメなど手軽で簡単に食べられる物を常に常備していました。職場でも常に携帯し、休憩室などでコッソリ食べていました。

それによって、比較的げっぷはマシになりました。私の場合、空腹さえ満たしておけばげっぷは出なかったのでよかったです。すぐに食べ物が食べられない時は、げっぷが出そうになるとあくびをしていました。

医学的な根拠はわかりませんが、これで私は一時的に止まりました。それでも出る時は、あまり気にせず身を任せていました。

ホットミルクを飲む妊婦

リラックスする

やまぴん(37歳)


妊娠2ヶ月頃からつわりが始まり、何か口に入れてないと吐き気がするようになりました。まだ仕事をしていたので、気持ち悪くなった時に、ラムネや飴や小さいおにぎりを食べていました。

水分を取ると気持ち悪くなるので、コーラを飲んでいました。それと同時にげっぷが沢山出てつらかったです。

とにかく常に口に何かを入れていたので、食べ過ぎによるものとコーラの飲み過ぎだと思います。げっぷと同時にえづき、そのまま吐いてしまうこともあったので、げっぷが出ることが怖かったです。

とにかくげっぷを止めなければいけないと思い、産婦人科で相談しました。つわりの一種でげっぷが沢山でることがあるらしく、リラックスすることと消化の良いものを食べるよう指導がありました。

つわりがひどく働けない状態になったので仕事を辞め、気持ちが悪くなると雑炊やおかゆを少しずつ口に入れるようにしました。コーラをやめ、ホットミルクに変えました。

口に入れるものを変えてから、げっぷは少なくなりました。仕事のストレスからも解放され、心も落ち着いてきたのも良かったのかもしれません。

我慢しない方がいい

おふさ(30代後半)


妊娠5カ月に入り、つわりがおさまって、ごはんがもりもり食べられるようになった頃から、げっぷが増えたと思います。一日中げっぷ(と、おなら)していました。

満腹じゃなくても出るので、お腹が大きくなるにつれ、胃や腸が圧迫されるからだと思うのですが、妊娠中だから我慢するのも体によくなさそうだし、でも人前でげっぷするわけにもいきません。

なので、1人の時や自宅にいるときは我慢せず思いっきり出し、仕事中や外出先では、出そうになったらちょっとだけ我慢して、トイレや人のいないところに行って人知れず出していました。

今思えば、ネットで探せば「妊婦のげっぷを止める方法」とかありそうだなと思うのですが、げっぷは出せばスッキリするし、特に妊娠中は変に我慢しないほうがいいんじゃないかな、と思います。

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