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妊娠超初期症状はいつから始まる

妊娠超初期症状はいつから始まる?妊娠兆候の主な症状

妊娠超初期症状はいつから始まるのか、実は少し複雑な妊娠週数の数え方とともに解説し、実際に多くの人が感じる、妊娠超初期症状の具体的なパターンを紹介します。また、妊娠した場合の基礎体温の変化や妊娠検査薬の正しい使用時期、不快な超初期症状がいつまで続くのかについても説明しています。

妊娠超初期症状はいつから始まる?妊娠兆候の主な症状

妊娠超初期症状って?いつから始まるの?

「妊娠してるかな?してないかな?」妊娠を希望する女性は、いつも妊娠したかどうかドキドキして生理前を過ごしていることでしょう。そんな方は「妊娠超初期症状」という言葉を聞いたことがありませんか?

妊娠超初期症状とは、市販の妊娠検査薬が使える「生理予定日一週間後」よりも前に、女性自身が感じる体の変化や症状です。ここでは、妊娠超初期症状は、いつからどのような症状が出るのかについて説明します。

妊娠超初期とはいつのこと?妊娠週数の数え方

妊娠超初期症状について考える女性

「妊娠超初期症状」と言いますが、「超」初期っていったいいつのことを指すのでしょう?また、妊娠週数や月数はどのように数えるのでしょうか?

妊娠週数は前回の生理開始日からカウント

妊娠週数の数え方は少し特殊です。前回の生理開始日を0週0日、次回の生理予定日を4週0日とカウントします。0週0日から3週6日を「妊娠1ヶ月」、妊娠4週で妊娠2ヶ月というように数えます。

一般の妊娠検査薬が使えるのが生理予定日の1週間後からですので、一般的に検査薬で陽性が出て妊娠がわかる時点5週0日以降。すでに「妊娠2ヶ月」ということになりますから、なんだか不思議な気がしますね。生理が28日周期の場合、280日目にあたる40週0日が出産予定日ということになります。

ちなみに妊娠発覚から出産までの10ヶ月は…

0ヶ月から4ヶ月目までを「妊娠初期
5ヶ月から7ヶ月を「妊娠中期
8ヶ月から10ヶ月を「妊娠後期」とよばれます。


妊娠中期はいわゆる「安定期」と言われる時期です。
また、妊娠後期の中でも10ヶ月目を特に「臨月」とよび、臨月の37週から42週までが「正産期」と言われる期間です。

妊娠超初期症状が始まるのは妊娠3週目?

女性が自分の体の変化を感じることのある「妊娠超初期」ですが、実は医学用語ではありません。医学的に説明のつく時期ではないので、「超」初期を何週目までと考えるかは意見が分かれるところです。
ただ、妊娠超初期症状を感じる人の中では、3週頃からなんとなく体調に変化があることに気づく人が多く、4週ころになると、吐き気や頭痛をはじめとしたつわりのような症状を感じる人も出てきます。
そして、なにより、4週になると生理が来ないことにも気づきます。

市販の妊娠検査薬での判定は、おおむね生理予定日1週間後からです。最近の妊娠検査薬の精度は非常に高いため、検査薬で陽性が出れば、その時点では妊娠が成立していますから、検査薬で判定できる以前に現れる不快な症状を「妊娠超初期症状」と呼ぶと考えるといいでしょう。

着床出血があるのはいつ頃?

妊娠超初期症状を気にする人の中には、「着床出血」という言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか?妊娠時に子宮壁が傷つくことで症状として現れるとされ、軽い痛みを伴うこともあります。

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着床出血は誰しもにある症状ではなく、また現れる時期も個人差が大きく、排卵から一週間後の生理予定日の約一週間前にあたる時期から3日前ころまで、出血や痛みが現れる期間も1日だけの人もいれば、2~3日の人、一週間くらい続く人など様々です。
また、出血はなく腹部の鈍痛で終わる人もいますし、茶色や薄いピンクの出血がおりものに混ざってうっすらと確認できる程度の人もいれば、生理のような量の真っ赤な出血がある人もいます。

なお、「着床出血」は医学用語ではなく、医学的には「月経様出血」と言われます。また、着床出血の際のお腹の鈍痛やチクチクした痛みを「着床痛」とよぶこともありますが、これも医学用語ではなく、医学的根拠もないため、医師によっては着床痛の存在自体を否定する人もいるようです。

どちらにしろ、着床出血は妊娠したすべての人が体験する訳ではありません。症状が現れ人の割合は、一説では全体の2%ほどとも、1020程度とも言われています。一部の人に現れる症状ですので、参考程度に考えておくとよいかもしれません。

妊娠超初期症状のよくあるパターン。不快な症状はいつまで続くの?

生理予定日一週間前、妊娠3週目ころから現れるという妊娠「超」初期症状には、女性が体に感じる様々な症状があるようです。具体的にはどのような症状が出てくるのでしょうか?

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妊娠超初期に現れる17の妊娠兆候

体に不調があり本で原因を調べる女性

妊娠超初期に感じる体の変化、妊娠兆候は、実際に妊娠した多くの人が経験したと言われています。症状には個人差がありますが、妊娠検査薬が使える時期がくる前に妊娠しているかどうかを判断する一つの目安にはなるのではないでしょうか。

1.胸の張り・痛み

排卵予定日頃からや生理予定日頃からなど時期は様々ですが、胸の張りを感じることが多いようです。人によっては痛みを伴います。触れるだけで激痛がはしったり、血管が浮き出るほどパンパンにずっしり重く張ったりと、普段の生理前の胸の張りとは比較にならないような張りを感じる人もいます。
妊娠が成立し女性ホルモンの分泌が増えたことにより生じる症状です。

2.腹痛・下腹部痛

多くの人が感じる症状の一つが、「腹痛」「下腹部痛」です。子宮のあたりが「キューッ」と痛んだり、下腹部あたりがチクチクするような痛みを感じることが多いようです。
妊娠した後に、子宮が妊娠継続のために大きくなる準備を始めることで、周囲を圧迫して痛みを感じる、と言われています。

3.頭痛

ひどい頭痛を感じる人も多いようです。女性の体は、妊娠するとhCG[ヒト絨毛性]ゴナドトロピンと呼ばれる物質が大量に分泌され、「黄体ホルモン」をコンスタントに生産させます。

この黄体ホルモンが、妊娠の継続のために子宮内膜に作用したり、体を温めるために血液を循環させようと血管を広げます。急激に広がった血管は周囲の神経を圧迫しますので、その時に頭痛が生じると言われています。

4.腰痛

腰全体がだるくて重い、ギックリ腰のように立つのも辛い、筋肉痛のような痛み、など痛みの程度や症状は様々ですが、多くの人が腰痛を感じるようです。

「リラキシン」という卵巣ホルモンの一種が分泌されることにより関節がゆるみ、腰への負荷が生じることから腰痛が起こると言われています。

5.体のだるさや眠気

いつにも増して疲れて眠る女性

普段の生理前にも体がだるくなったり強い眠気におそわれるという女性は多いと思いますが、妊娠するとそれ以上の症状がでる人が多いようです。

頭や目の周りが熱くぼーっとして風邪に似たような症状と感じることもあります。ホルモンの影響だとされていますが、一説には「お腹の赤ちゃんを守るという本能の影響だともいわれています。

6.食の好みが変化する

妊娠初期のつわりの時期などに食の好みが変化するというのはよく聞く話ですが、この症状が妊娠「超」初期からすでに現れる人もいます。

食べ物に偏りが出たり、普段の好みと正反対のものが欲しくなる、など変化は様々です。妊娠によるホルモンバランスで体質が変化するため、といわれています。

7.おりものの変化

「いつもとおりものが違う」と感じる人が多いようです。妊娠した場合、女性ホルモンの影響でおりものの分泌が増えると言われますが、人によっては量は変わらなかったり、逆に減る人もいます。
また、色やにおいに変化を感じる人など様々です。共通するのは「いつもと違う」という点です。

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8.においに敏感になる

それまで気にならなかったにおいが妙に気になったり、好きだったにおいをきつく感じたりすることがあるようです。どのようなにおいに敏感になるかは個人差がありますが、特に生肉やお酒、タバコのにおいなどに敏感になる人が多く、体の防衛本能が働く結果、お腹の赤ちゃんに影響のあるにおいに反応する、とも言われています。

9.足の付け根が痛い

ホルモンバランスが乱れることで、足の付け根に痛みがでることもあります。筋肉や靭帯を柔らかくする働きのある「リラキシン」というホルモンが分泌されることで骨盤がゆるみ、足の付け根、太ももの内側、お尻の下の付け根などに引っ張られるような痛みを感じる人が多いです。

10.トイレが近くなる

それまでよりもトイレが近くなる人も多いです。妊娠すると血液の循環がよくなることで腎臓の機能が活性化されます。昼間だけでなく、夜中に何度もトイレに起きるくらい頻尿になる人もいます。

11.下痢

妊娠超初期に、ずっと下痢が続く、という人もいます。子宮の収縮を抑制する働きをもつプロゲステロンという女性ホルモンによる影響だと言われていますが、それ以外でも、妊娠によりホルモンバランスが変化したことで自律神経が乱れた結果、下痢が引き起こされる、とも言われます。

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12.のどが渇く

のどが乾きいきつけのカフェでお茶をする女性

のどの渇きを訴える人も多いです。妊娠した体は体温が高くなっていたり、乳房などに脂肪を溜めこんでいく分汗をかきやすく、普段よりものどが渇くと考えられています。
また、単純にトイレが近くなった結果、水分が排出される分、のどが渇くことも考えられます。のどが渇くことで、顔が火照ったり、手足が熱く感じる人もいます。

13.肌荒れ

普段よりもニキビなどの肌荒れがひどくなることがあります。妊娠が成立したことでホルモンの分泌が増え、それまでとはホルモンバランスが変化します。特にエストロゲンとプロゲステロンというホルモンが大量に分泌されるため、皮脂の分泌が増えることが原因と言われています。
また、ホルモンバランスが崩れたことによりおれまでとは肌質が変わり、乾燥肌やシミなどに悩まされる人もいます。

14.微熱・熱っぽさを感じる/寒気を感じる

黄体ホルモンの影響で基礎体温が高くなり、普段基礎体温を測っていない人でも、高温期が続く影響で微熱や熱っぽさを感じたり、逆に周囲の温度が低く感じられ、寒気を感じる人が多いようです。

中には普段よりも汗をかいたり、寝汗をかいたりする人もいます。基礎体温を測っている人であれば、体調の変化はもとより、高温期が長く続くことに気づきます。

15.疲れやすくなる

急にとても疲れやすくなる、という人も多いです。妊娠した女性の体は出産に向けてエネルギーを蓄えようとするため、それまでよりも疲れやすく感じるようです。少しの動作でも息切れしたり、とにかく横になりたい、ずっと寝ていたい、という人もいます。

16.吐き気がする

「吐き気」は妊娠「初期」症状やつわりにみられる代表的な症状ですが、妊娠「超」初期から感じる人も多いです。妊娠によってhCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)が一気に分泌され増加し、ホルモンバランスが急激に変わることで吐き気を生じると言われています。

17.子供の様子

これは女性の体の症状ではありませんが、一部には上の子が急に甘えてくるようになったり、やたらと泣くようになった、股覗きをはじめたなど、上のお子さんの変化から、「上の子が気づいているのかも?」という感覚を持った方も多くいます。
大人にはわからない何かを子供が感じ取る、というようなこともあるのかもしれませんね。

妊娠超初期の基礎体温の変化

妊娠超初期症状の「微熱・熱っぽさを感じる、寒気を感じる」とも繋がりますが、妊娠した場合の基礎体温は高温期が続くことになります。

非妊娠時であれば、排卵後から生理前まで、黄体ホルモンが分泌されている間は基礎体温は高温期。生理がくると黄体ホルモンの分泌はとまり、低温期となります。しかし妊娠している間は黄体ホルモンが分泌され続けるため、妊娠が成立すると、ずっと高温期が続くことになります。

普段から基礎体温を測っている人であれば、高温期が3週間以上続いている、という基礎体温の変化で妊娠に気づくこともあるでしょう。高温期が続くことで、体がほてって風邪のような症状や微熱を感じたり、寒気を感じる人も多いです。

妊娠超初期症状があらわれる原因

妊娠した場合の体の変化というのは、一般的には生理予定日の一週間後ころから現れはじめると言われ、これがいわゆる「妊娠初期症状」です。一方、妊娠「超」初期症状は、妊娠検査薬で反応が出る前、人によっては生理予定日の前から現れる体の変化を指します。

「妊娠超初期症状」という言葉は医学用語ではなく、医学的に解明されている症状でもありません。しかし、実際に多くの女性が体の変化を感じているのは事実です。

医学的には説明のつかない症状ではありますが、とはいえ妊娠している場合は生理予定日一週間前から体の中の環境は大きく変化していることは事実ですので、妊娠を強く希望したり、自分の体調変化に敏感な女性が「普段とは違う」と妊娠超初期症状を感じることがあっても不思議ではないでしょう。

妊娠超初期症状がなくても妊娠の可能性はある

「妊娠超初期症状」という言葉はわりとメジャーな言葉ですので、妊娠するとみんなに症状が出ると思ってしまいがちです。しかし、妊娠超初期症状にどのような症状が出るのかや、そもそも症状が現れるか現れないかには個人差がありますし、症状の感じ方はその時の体調や精神状態にも左右されるものです。

妊娠の兆候がなくても妊娠している女性

妊娠超初期症状が顕著にみられる場合もあれば、「生理がこないと思っていたら妊娠していた」なんて話がよくあるように、まったく症状が現れないケースもあります。
妊娠超初期症状がみられなくても妊娠の可能性はあります。まずは自分の生理周期や基礎体温を把握し、妊娠超初期症状以外でも妊娠の可能性に気づけるようにしておくといいですね。

妊娠検査薬を使うタイミングは生理予定日1週間後以降!

妊娠を希望している女性の場合、妊娠超初期症状を感じると、少しでも早く妊娠の確信を持ちたい、と思ってしまう人が多いのではないでしょうか。そこで便利なのが市販の妊娠検査薬。ドラッグストアなどで簡単に手に入りますし、使用方法も手軽ですので、利用を考える人も多いと思います。
しかし、使用時期のフライングには要注意。使用方法が手軽なだけに、説明書も読まずに使ってしまう人もいるかもしれませんが、正しい時期に正しい使い方をして正確な妊娠判定に役立てるようにしましょう。

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妊娠検査薬の陽性反応はいつから出るのでしょうか?正確に妊娠判定できる時期やフライング検査の精度、早期に妊娠しているかどうかを知りたいときに使用したい人に生理予定日前から反応を得られる検査薬も紹介。

そもそもの妊娠検査薬の仕組みですが、妊娠検査薬は、妊娠によって分泌されるhCGの値が規定値以上になると反応する仕組みになっています。一般的に市販されている検査薬は、尿中のhCGの値が50mlU/mL以上だと陽性となるものが多く、検査可能時期は通常、生理開始予定日の一週間後以降です。

妊娠超初期症状がみられた場合、すぐに検査薬を使いたくなると思いますが、先ほども触れたとおり、一般的な妊娠検査薬の検査可能時期は「生理開始予定日の一週間後以降」です。早く知りたい気持ちはあると思いますが、すぐに妊娠検査薬が反応するわけではありません。逸る気持ち気持ちは抑え、検査可能時期を待って妊娠検査薬を使用するようにしましょう。

妊娠超初期の不快な症状はいつまで続く?

妊娠がわかり嬉しい反面、妊娠超初期の不快な症状がいつまで続くのか、不安に思う人も多いと思います。しかし、残念ながら「超」初期の不快な症状は、その後「妊娠初期」の「つわり」へとつながることが多いようです。つわりのピークは一般的には妊娠910週目と言われ、そのころを境にだんだんと不快な症状は弱まり、胎盤が完成する妊娠1416週ころには落ち着いてくるはずです。

妊娠超初期からの長い付き合いとなるつわりですが、食事の摂り方や便秘の解消、体を締め付けない服装などで楽になることも多いです。
また、お気に入りのアロマオイルなどを取り入れることで、気分がやわらぎ、不快な症状が軽減することもあります。自分にあった方法を見つけることで、無理をせず、つらいつわりの時期を乗り越え、妊娠期間を楽しく乗り越えられるようにしましょう。

妊娠超初期症状はあくまでも目安!検査薬を適切に使って判断を!

妊娠超初期症状はいつからどのような症状が出るのかを説明してきましたが、意外と様々な症状が出ることに驚いたのではないでしょうか。
ただ、繰り返しになりますが、妊娠超初期症状は医学的には説明できる症状ではありませんし、症状が出る出ないも個人差があります。また、風邪や生理前にも同じような症状が出る場合がありますので、生理がきてしまうこともあるでしょう。

妊娠の兆候を早く知ることで、薬やお酒を控えるなど、妊娠に向け生活習慣を見直す目安として役立てるぶんには良いと思いますが、妊娠超初期症状だけでは妊娠している、という確定にはなりません。
あくまでも参考として考え、最終的な判断は妊娠検査薬が使用できる生理予定日一週間後まで待ちましょう。