出産のイメージトレーニング

出産のイメージトレーニングで安産になる?体験談15

出産のイメージトレーニングをしてみよう!陣痛や分娩の痛みを和らげ、安産を促すためにはイメージトレーニングが効果的です。特に大切なのは、リラックスと呼吸法。イメージトレーニングを行ったママ達に、おすすめの方法を教えてもらいました。ソフロロジー出産の呼吸法を実践した体験談もあり!

出産のイメージトレーニングで安産になる?体験談15

出産のイメージトレーニングは安産につながる?実践したママ達の体験談

出産を控えた妊婦さんにとって、気になるのが出産時の痛みや苦しさ。
できるだけ痛みを感じず、スムーズに赤ちゃんと対面したいと、みなさん願っているはずです。

安産になるためにできることは、妊娠中の体重管理、適度な運動など、いくつが挙げられますが、出産に向けたイメージトレーニングもそのひとつです!

特に初産の人にとっては、「知らない」「体験したことがない」という部分も、出産に対して不安を増幅させる原因になっています。イメージトレーニングよって出産への不安を解消し、安産を目指した妊婦さんの体験談を参考にして、恐怖心を克服しましょう!

出産に向けたイメージトレーニングの方法

「出産のイメージトレーニング」というと、どのような方法があるのでしょうか?
妊婦さんの体験談をもとに、代表的な方法をまとめみました。

出産の流れについて理解する

出産の流れ

出産の流れを頭の中でイメージするためには、まずは実際の出産がどのような流れで進行するのか知っておく必要があります。

陣痛の痛みはいきなりやってくるのではなく、まずは前駆陣痛と呼ばれる不規則な弱い痛みがあり、徐々に規則的な強い痛みの本陣痛へと変わっていきます。また、陣痛の有無に限らず、おしるしや破水から出産が始まる人もいます。

その後、分娩に関しては、子宮口が全開になるまでの期間である分娩第1期、赤ちゃんが産道を通って産まれてくるまでを分娩第2期、胎盤が出てくるまでを分娩第3期と呼ばれます。

子宮口が全開になるまでの分娩第1期は、まだいきんではいけません。また、分娩第2期は、息をしっかり吸って吐かないと、赤ちゃんが上手に出てこれなかったり、ママ自身も苦しく、過呼吸になってしまう恐れもあります。

前駆陣痛から本陣痛、本陣痛から出産までの流れ
前駆陣痛から本陣痛、本陣痛から出産までの流れ

先輩ママなどから出産時の体験談を教えてもらう

出産の具体的な流れだけでなく、その時の痛みや考えたことなどを出産経験者に教えてもらい、より具体的な出産時の気持ちについて知っておきましょう。

「とにかくいきみたくってたまらなかった」「思わず叫んじゃった」など、色々とエピソードがあるはずです。中には笑える出産体験談もあり、みんな耐えられたのだから私だって大丈夫と気持ちが前向きになるかもしれません。

呼吸法を練習する

マタニティヨガで出産に向けて呼吸法の練習をしている妊婦さん

出産のイメージトレーニングで、多くのママは呼吸法の練習を行っています。
息をしっかり吸って、しっかり吐く。こうした呼吸を繰り返すと、不必要な力みや陣痛の痛みを逃すことができ、心身をリラックスさせた状態で出産に臨めます。

母親教室などで呼吸法を教えてくれることもありますので、ぜひ参加しましょう。また、呼吸法の練習には、マタニティヨガなども効果的です。

赤ちゃんの存在を意識する

出産というと、ついつい陣痛や分娩の痛みを想像してしまいますが、ママががんばっている間、赤ちゃんもがんばって産道を通っています。最近では、妊娠中や出産時の赤ちゃんの様子をわかりやすく描いた絵本なども出版されています。

出産は、辛いものではなく、赤ちゃんに会える大切な体験。イメージトレーニングの時から、赤ちゃんの存在を意識すると、出産をマイナスイメージではなく、プラスに捉えられるようになります。

イメージトレーニングはいつから?

お腹を触って出産時のことを考えてる妊婦さん

イメージトレーニングは、妊娠後期や臨月など、出産がいよいよ近づいてから行った人が大半でした。しかし、それ以前に開始して悪いことはなにもありません。妊娠中の運動とは違い、呼吸法は時期を問わず練習が可能です。

出産への恐怖というのは、初期・中期・後期問わず妊婦さんには常に付きまとっているものです。早くから始めたことが自信になれば、お産を前向きに捉えられ、妊娠生活のストレスの軽減にもなります。

出産のイメージトレーニングをした体験談!効果はあった?

出産のイメージトレーニングをしたママ達の体験談をご紹介します。
効果があって安産だったという人、実際の出産時はそれどころではなかったという人、両方がいますが、「やらないよりは、やってよかった」という意見が大半です。

実践したのは呼吸法が多く、ソフロロジー出産の実践者もいます。中には、うんちトレーニングといったユニークなイメトレ方法もありました!

ソフロロジー出産の呼吸法を実践

ソフロロジー式イメージトレーニング

こはや(36歳)


通っていた産婦人科がソフロロジー式の出産方法を取り入れていたので、産婦人科の指示に従ってイメージトレーニングをしました。ソフロロジーとはイメージトレーニングや呼吸法を取り入れ、前向きな気持ちで出産できるようにする分娩方法です。

私の通っていた産婦人科では妊娠5ヶ月の戌の日に病院で腹帯指導をしてもらった後、ソフロロジー式のCDを購入するように言われました。眠くなるようなBGMに合わせて、ストレッチや呼吸法を教えてくれるCDです。毎日そのCDを聴きながらストレッチや呼吸法のトレーニングをし、最終的にはそのまま昼寝をしていました。
音楽を聴いてリラックスすることが一番大切なので、途中で寝てしまって良いとCDでも言っています。

実際に陣痛室ではこのBGMが常に流れており、条件反射で自然とリラックスできました。分娩時の呼吸法も毎日行っていたので落ち着いて長く息を吐き、超安産で出産できました。陣痛の痛みは赤ちゃんが頑張っている時という前向きな捉え方もとても良く、私も頑張ろう!と思えました。

ソフロロジー分娩

ときなり(30代前半)


通っていた産院はソフロロジー分娩というものをやっていて、穏やかな音楽を聴きながらリラックスをして出産するという趣旨でした。

妊娠6ヶ月あたりから、寝る前に産院から頂いたCDを楽しいことをイメージしながら聴いて、出産に対する恐怖心を和らげ、少しでも気持ちを落ち着かせて出産に向かおうと思いました。
呼吸法も教えてもらっていたので、陣痛がきたことをイメージして呼吸をしたり、赤ちゃんが産まれるまでを妄想しました。

ただ、実際の出産では、陣痛の痛みが弱い時はリラックスしていられましたが、強い痛みになると呼吸法のことは忘れてしまい、ただ痛みに耐えている状態でした。イメージトレーニングでは赤ちゃんも頑張っているから自分も頑張ろうと思っていたのですが、赤ちゃんのことまで考えられる余裕はありませんでした。
次回は思った以上に陣痛が大変だということを想定して、イメージトレーニングしていけたらいいと思います。

ソフロロジー分娩に向けて音楽を聞いてリラックスしてる妊婦さん

ソフロロジー式分娩の呼吸法とは?トレーニングやメリット
ソフロロジー式分娩の呼吸法とは?トレーニングやメリット

マタニティヨガで呼吸法を練習

出産とは体力勝負

まり(30代後半)


出産に向けてイメージトレーニングを始めたのは、妊娠30週くらいに入ったぐらいです。病院の母親学級で本格的な呼吸法や助産師さんの話を聞いたのがきっかけです。

助産師さんに教えていただいた呼吸法を家でも引き続き実践し、マタニティヨガのDVDでも呼吸法をひたすら練習し、出産のイメージトレーニングを続けていました。

実際の出産は、難産でした。もっとヨガを前からやっておけば、体力もついたし、柔軟性も身に付いて、よかったのかもと思いました。出産は本当に体力勝負で、フルマラソンを走っているのではと感じたくらいです。これから出産を控えている方は、イメージトレーニングとともに、体力もつけておくことをおすすめします。

吐く息のイメージトレーニングで陣痛の痛みを緩和

かず(34歳)


出産のイメージトレーニングを行ったのは妊娠7ヶ月に入った24週の頃からでした。きっかけは母親教室で行われたマタニティヨガでした。マタニティヨガはお腹の赤ちゃんを意識しながら行うので「一緒に頑張ろうね」という気持ちになれ、赤ちゃんも頑張っているんだと実感できる時間でもありました。

病院でのマタニティヨガをきっかけに、自宅でもマタニティヨガのDVDを使用し出産のイメージトレーニングを行うようになりました。特に看護師さんからも言われていたことは「吐く息」でした。陣痛時のいきみ逃しのために、ゆったりと息を吐くことを毎日意識していました。

そして、いざ陣痛がやってきた時に、想像を超える痛みを経験しました。マタニティヨガをしていた点で、いきみ逃しの息は身についていたので軽く済んだ方なのかもしれませんが、それでも相当痛かったです。しかし、マタニティヨガをしていなかったらもっと痛く、もっと苦しんでいたかと思うとイメージトレーニングをやっていて良かったと思います。

ユニークな「うんちトレーニング」

すぐできる『うんちイメージトレーニング』

しえり(30代前半)


妊娠32週に入ったころ、出産予定の産婦人科でマタニティー教室がありました。そこに参加し、初めて出産のためのイメージトレーニングを勉強しました。
私が教えてもらったやり方は、その名も『うんちトレーニング』です。「トイレで排泄する時にいきまない!」というトレーニングでした。

せっかく教えてもらったのでやってみようと実践してみました。
いきまなくても、深呼吸を何度もするだけで自然に排泄できるのです。はじめは信じていませんでしたが、何度かチャレンジしていると本当にいきまなくても排泄できるようになりました。出産時も無理にいきむことなく出産できるようにというトレーニング方法だったのです!

実際には私は逆子で予定帝王切開となり、出産時このイメージトレーニングが役立つ経験はありませんでした。しかし、出産後の排泄が怖いのは、普通分娩も帝王切開も同じです。私はお腹の傷が気になって、いきむのがどうしても怖かったです。そこでこのトレーニングが役に立ち、いきまず排泄することができました。

出産を終えた今でもいきまず排泄できています。便秘などの悩み解消にも繋がりますし、おすすめです!

赤ちゃんの存在を意識するイメージトレーニング

絵本によって、出産にプラスイメージをもてた

ろんくん(33歳)


お腹が目立ってきた妊娠25週頃、赤ちゃんに会える楽しみと同時に、出産に対する不安が日に日に増してきました。どうにかこの不安を和らげる方法はないかと、アロマなどいろいろ方法を探しました。

その時に、歌手のMINMIが出している絵本を読み、自分も痛い時、赤ちゃんはもっと痛くて苦しい道を通っているということを想像し、赤ちゃんに会える幸せを考えました。逃げることは出来ないので、出産をまるごと受け入れることにしました。出産が怖くなるたびに、本を読み前向きな気持ちに切り替えました。

出産本番は、自分が痛くて息を止めると赤ちゃんが苦しくなるので、取り乱したりすることなく呼吸を続け、落ち着いた出産ができました。痛い痛いとマイナスのイメージをせず、幸せな痛みと捉えてプラスのイメージをすることは大切なことだったと思います。

横になってイメージトレーニングをしている妊婦さん

「赤ちゃんもがんばってる」という心の支え

ちーこ(30代前半)


妊娠36週を過ぎた頃から出産に向けてイメージトレーニングを始めました。先輩ママの出産体験談を聞いて、出産の大変さを理解したことがきっかけです。また、初産だったので、少しでも落ちついて出産に臨めるように心の準備をしておきたかったからです。

イメージトレーニングは、夜寝るときにベッドの中で行いました。出産が近づくにつれて、夜なかなか寝付けない日が多くなっていたので、そういう夜に行いました。
痛いのは自分だけではなく、赤ちゃんも必死に身体を回転させながら狭い道を通って生まれてくるということをイメージしていました。

実際、出産を迎えたときには、全く余裕がもてない状況でしたが、「赤ちゃんも一緒にがんばってる」という気持ちで耐えられたので、イメージトレーニングをしていて良かったと思います。

陣痛を波のように捉えるイメージトレーニング

波に揺れを意識したイメージトレーニングをしました

えみ(20代後半)


出産に向けてイメージトレーニングを始めたのは、雑誌でイメージトレーニングの方法を読んで、やってみようと興味を持ったのがきっかけです。

そのイメージトレーニングの方法は、陣痛の痛みを波の流れのように考える方法でした。陣痛は常に痛みが続くわけではなく、波があり痛みが和らいでいる間にいかに気持ちを穏やかにするかがポイントです。

痛みが和らいでいる間に、穏やかな海の波に揺られているようにリラックスします。痛みに襲われている時には、この痛みはずっと続かないと思い乗り越えます。

この方法で出産に挑むと、陣痛の痛みは想像を超えていて少しは役立ったかなというレベルでした。陣痛の痛みの中、気持ちを落ち着かせられるのは本当にたいへんですね…。

その他、出産に向けたイメージトレーニング

役に立ったイメージトレーニング

志村瞳(30代後半)


出産に向けてイメージトレーニングを始めたのは、妊娠30週の時に、通院していた産婦人科での母親教室を受講したことがきっかけでした。

母親教室では、陣痛や分娩の経過と分娩時の呼吸法について詳しい説明があったので、自分が出産する際の経過を具体的にイメージできました。受講後は、毎晩寝る前のリラックスした状態の時に、ベッドの上で横になって、陣痛が始まってから出産までの経過をイメージしながら呼吸法の練習を繰り返しました。

イメージトレーニングを繰り返していたおかげで、実際の出産時に必要以上にパニックにならずに、比較的落ち着いて行動できたと思いますが、想像以上にお産は体力を使ったので、その部分はもっと筋トレなどを行っておくべきだったと思いました。

息を吐くことだけは意識できた

山田美優(29歳)


臨月を迎えた頃、入院の準備をするだけでなく、陣痛が始まってから分娩までのことを何度もイメージトレーニングしました。特に『産む時は、息を吐くようにする!』という点を重視していました。

実際、陣痛が来ると、想像を超える痛みで、いっぱいいっぱいでした。でもイメージトレーニングをしていたお陰もあってか、息を吐くのはちゃんとできて、早く赤ちゃんが外に出てきてくれたのは嬉しかったです。

陣痛の痛みは予想を越えていたので、もうちょっと緊迫感のあるイメージをしておいても良かったかなと思いました。でも、妊娠中はお腹に赤ちゃんがいるので、痛みの想像はやっぱりそこそこで良いのかな。

吹奏楽部だった時を思い出し、腹式呼吸!

ケロンパ(20代後半)


私がイメージトレーニングを始めたのは、妊娠10ヶ月に入ってからです。とにかく出産が怖くていろいろ調べていたら、「陣通に耐える時に息もできなくなる」とネットで読んでしまい、呼吸法を練習しておこうと思いました。

陣痛に耐えるときも赤ちゃんに酸素を送らないといけないみたいだったので、学生時代吹奏楽部だったので、その頃を思い出して腹式呼吸を練習していました。普通にソファーに座っているときや、ベットで寝転がっている時に陣痛がきたことをイメージして、フーッと息を吐く練習をしました。

実際の出産では、陣痛時間が短く、そこまで耐える必要はなかったのですが、本当に陣痛が痛くなるとそんな余裕はありませんでした。でも、恐怖心から抜け出した状態で出産に臨めたという意味では、効果はあったと思います。

エコー写真をみてお腹を触っている妊婦さん

病院まで行くイメージはしていたのですが…

田中洋子(30代前半)


私が出産に向けて、イメージトレーニングを始めたのは、大体臨月に入ろうかという時でした。胎動も激しく、そわそわし始めた時に、出産ってどのくらい痛いのかな、鼻からスイカとか聞くけど大丈夫かな…と不安になったのがきっかけです。

本を読んだり、ネットで調べたり、動画を見て、出産について学びました。
そして、夫のいない日中や夜に、「もし今陣痛が来たら」と想定して、時間を測り、病院に電話して指示を仰ぐ、もし様子を見てくださいと言われたらおとなしくする、来てくださいと言われたらタクシーを呼ぶと、一人でも病院に行けるようにイメージをしました。

出産を終えてですが、夫のいる日曜に陣痛が来て、タクシーで病院へ行きそのまま入院。その日の夜中に生まれました。
出産は、やっぱり一人ひとり違うので、思っていたのとはちょっと違いました。パニックになってしまって、息を吸っていいのか吐くのかよくわからなくなってしまいました。もっと呼吸法について勉強しておけばよかったです。

呼吸法をイメトレし、褒められ安産!

ももみ(24歳)


初産時、出産について調べているうちに恐怖心が沸いてきました。どのサイトを見ても、出産は「痛い」「耐えられない痛み」といった体験談ばかり。私も「出産怖い!嫌だ!」となってしまいました。

臨月あたりから、クリニックでもらった冊子に書いてあった呼吸法をイメージトレーニングしました。いきむ時は子宮を見る感じで、頭は冷静に。とにかく冷静に、呼吸を整える。毎日夜になるとそればかり考えて眠りにつきました。

そして、いざ出産の時。分娩自体は、頭の中を冷静にして看護師さん指示通りの呼吸法ができ、そこまで苦しむこともなく安産でした。看護師さんにも「初産なのに上手だったね!」と褒められました。

34週あたりからイメージトレーニングをしました。

かえ(20代前半)


イメージトレーニングをし始めたのは34週です。妊娠26週から切迫早産で入院していたので、34週のときに助産師さんから、出産の流れを説明されました。

説明を聞きながら呼吸の練習をしたら、少しは具体的なお産についてイメージできました。夫にも立ち会いの時、手を繋いでおいて、腰をさすって、飲み物を用意しておいてなど頼んでおき、一緒にイメージトレーニングを病室でしていました。

引き続きお腹の張りが多かったので、張ったなと思ったときに呼吸法を練習しました。出産を終えて、イメージ通りには行きませんでしたが、流れが分かっていたので、痛いながらも頭の中で予測できたのは良かったです。慌てたり、パニックになることもありませんでした。

本当は水中出産したかったのに~!

ゆきみの(28歳)


出産に対して、最初はただ漠然とした不安しかありませんでした。しかし、産婦人科の先生からイメージトレーニングをして、出産に向けて準備してみてはと言われ、どんな出産をしたいのか、考え始めました。

誰に付き添ってもらい、どのような出産がしたいのかなどできる限り考えました。やはり私は水中出産がしたかったので水中出産ができる産科を選びました。

イメージするのは大きな浴槽のなかで主人に付き添って貰いながらの水中出産です。呼吸法もしっかり練習しました。しかし無事お産を終えましたが、私の希望だった水中出産は病院の、都合でする事ができず結局、通常分娩になってしまいました。

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