里帰り出産の費用

里帰り出産費用は意外とかかる!備えておきたい体験談15

里帰り出産は予想外の費用がかかることがあります。妊婦健診や検査が増えたり、出産が早まって旦那さんが来てくれる頻度が高くなったり。里帰り出産をするなら、思ってもみなかった費用が掛かった時、慌てずに対処できるように少し多めの費用を準備しておきましょう。

里帰り出産費用は意外とかかる!備えておきたい体験談15

備えよう!里帰り出産は思った以上に費用がかかる

今住んでいる家で赤ちゃんを産むのではなく、安心してその日を迎えられるように親がそばにいてくれる遠く離れた実家で出産することを里帰り出産と言います。

一時的とはいえ生活の拠点を移すわけですから、余計な費用がかかることは何となく想像できますが、お世話になる実家に生活費を入れる費用とは別に、「えっ?」と考えてもいなかった費用が突然必要になることがあります。

里帰り出産を予定している人は、どんな費用がかかるのか、こんなことが起こることもあるんだという事を知って、あらかじめ多めに費用を準備しておくのが賢明です。

里帰り出産で予想外にかかった費用

寄せられた体験談で語られていた「予想外だった費用」は3つありました。一般的に、里帰り出産をするときに、かかる可能性が高い費用だといえます。さっそく見ていきましょう。

交通費

木で出来た車のオモチャとお金と電卓

自分が実家に行ったり帰ったりする交通費は容易に想像がつきます。しかし、出産が順調に運ぶとは限りません。出産が早まったり少し遅れたりすることで、旦那さんが実家に訪ねてくる頻度が高くなります。

飛行機移動なら、金額が張るのであきらめる人もいるでしょう。しかし、ちょっと頑張れば実家に向かえる車移動ならどうでしょうか。移動のたびにかかる高速代やガソリン代は、一つ一つは「仕方ない」と感じても、回数が増えて合計することで、「えっ!こんなに」と思う金額になってしまうかもしれません。

急に旦那さんが実家に訪ねてくることになった場合は、高速代を節約できる休日や深夜の割引を狙って移動する選択がとれません。正規の料金を払わざるを得ないのです。安いときにガソリンを給油しておく節約術も、策としてとれないことが考えられます。

実家が割と近い場合は、タクシーでかけつけるケースもあるでしょう。妊婦が少し体調をくずしただけでも、旦那さんは心配になるものです。お腹の赤ちゃんとお母さん二人の命がかかっているのですから、タクシー代がかかったとしても、だってすぐに駆けつけたくなるはずです。

補助券が使えない

地域からもらった妊婦健診の補助券は、都道府県をまたぐと使えないことが多いです。里帰り出産の場合は、一時的に実費で健診費用を立て替え、後日実家から戻った時に地域の窓口に領収書等を提出し、返金を受けることになります。

一時的であっても実費がかかりますから、その費用は準備しておいてください。また、里帰り出産でなくても、予定外の診察や検査を受けなければならないことは考えられます。健診の費用は、余裕を持って準備しておくと安心です。

旦那の食費

美味しそうにご飯を食べる旦那

家計をやりくりしている奥さんが里帰り出産をすると、残された旦那さんは自分で食事の準備をすることになります。このとき、意外と多くかかるのが旦那さんの食費です。旦那さんが旦那さんの実家で食べるなら生活費として食事代を実家に渡せばいいですが、自分で料理を作らない場合、お弁当を買ってくるか、外食をするか、出前を取るかになるでしょう。

こうなると、一食当たりの食事代が高くなるので、毎回どんどん食費がふくらんできます。家計を顧みず、この時ばかりと自分の好きなものを食べまくっているようなら注意が必要です。食費は目に見えにくいので、「こんなに使って…」とならないように、離れて暮らしていても目を離さないようにしてください。

里帰り出産にかかった費用体験談

ここからは、里帰り出産にかかった費用体験談を見ていきましょう。予定外に里帰り出産の費用が発生したとしても、親が払ってくれるから安心という人ばかりではないはずです。社会人なら、できるだけ里帰り出産にかかる費用は計画的に準備をしておきましょう。親に負担をかけない、ちょっとしたことならすぐに対処ができるくらい、余裕のある準備を心がけてください。

里帰り出産の生活費は実家にいくら渡すといいの?体験談15
里帰り出産の生活費は実家にいくら渡すといいの?体験談15

交通費が予想外だった

こもも(28歳)


私は岡山に住んでいて、実家は香川です。初めての出産ということもあり、実家に里帰りすることにしました。予定日の1か月半前に、里帰り先の病院の検診に行った際、切迫早産と診断されそのまま急きょ入院することになりました。

入院中は絶対安静で、ずっと寝たきりだったので、毎日母がお見舞いにきてくれて、ご飯を食べさせてくれたり、自販機で水を買いに行ってもらったりしました。夫も頻繁にお見舞いに来てくれました。これが3週間続きました。

その後、無事に出産してから、1か月半ほど実家にいましたが、夫はほぼ毎週来てくれました。岡山と香川は高速を使えば1時間半程度ですが、道中ずっと高速で、瀬戸大橋を渡るため交通費はガソリン代を含めて往復8000円ほどかかりました。

結果、里帰り期間中の交通費は10万円ほどかかってしまいました。また、切迫早産で3週間入院したことにより、25万円かかりました。入院費用が高額だったため高額医療の申請をしましたが、ほとんど戻ってこなかったです。

また、里帰り先が別県だったため、自分の住んでいる県で使える補助券が使えなかったので、新生児の聴覚審査などは5000円実費で払いました。

一年半も里帰りしていました

おひさまさん(30代後半)


初めての妊娠がわかると同時に主人の長期出張が決まりました。半年以上になる可能性があると言われ、単身赴任になりました。そこで、里帰り出産を選択し、私はそのまま実家で妊婦生活を送ることにしました。

実家は、家から車で約40分のところにあります。出産費用は10万少しでしたが、出産前までは実家での生活費に毎月1万円、出産後は子供の分も含め計2万円払っていました。

臨月に、主人は単身赴任からもとの生活に戻りましたが、仕事は多忙でした。出産後は、私自身、心身ともに疲れ、忙しい主人との生活にも自信が持てず、約1年半実家で生活しました。

家には週末帰宅したり、主人が実家に来る等の生活でした。主人は自炊するタイプではないので、食事はコンビニ弁当や外食が多く、そこに出費がかさみ、ボーナスは主人の食費に消えました。そこが、出産前の予想外の出費でした。

実家に毎月支払うことで、栄養ある食事を母に作ってもらい、エアコン等も使い放題と快適な環境で過ごすことができ、精神的な負担が少なく生活ができました。結果的に約50万近く里帰り費用はかかりましたが、良かったです。

移動費の多さは想定外だった

みや(30代前半)


実家は隣県でしたので、いつも帰省は車で高速道路を使っていました。片道約3000円です。里帰りの日は主人に実家に送ってもらいました。

妊娠9か月目に入り、私の出産がもしかすると早まる可能性があることが指摘されると(結局は妊娠40週で出産できたのですが)、それを心配した主人が毎週ごとに実家へ様子を見に来てくれました。

とても心強かったのですが、金曜日の夕方に高速でやってくるので、高速の深夜割引や休日割引適用にはならず、塵も積もればの出費の一つになりました。また、妊婦健診ですが、実家の人たちが仕事の時は産婦人科まではタクシーを使用していました。実家は田舎なのでバスの便が悪いのが困りものでした。

タクシー代も片道2千円は有に超えてしまいました。これも全て出産のために必要な出費ですが、家計には痛手でした。赤ちゃんのグッズの用意にもお金がかかりますが、家族の移動費や自分の交通費がかかることが想定外でした。

何事にもですが、費用は余裕をもって用意された方が良いです。また、産院へお支払いした入院時の合計額ですが、私の場合は特別な処置などの費用がかからない場合になりますが、出産援助金+約2万円かかりました。

車が走る高速道路のイラスト

費用は両親が負担してくれた

ひーちゃん(30代後半)


当時私たち夫婦は長野県、私の実家は大阪で、臨月に入ってすぐ里帰りをしました。初めての子ということもあり、母や姉(2人の子持ち)の近くにいたいという私の希望が強かったので、出産後は大阪に引っ越し、夫も大阪で転職してくれることになっていました。

臨月に入り、姉夫婦の所有するワンボックスカーにほとんどの家財道具を積み込み、私は一足先に大阪へと引っ越しました。この時の交通費は姉夫婦持ち。里帰りしてからの病院の検診費は毎回付いてきてくれた母持ち。

妊娠時に卵巣嚢腫が見つかり、出産は帝王切開、同時に卵巣嚢腫の手術も決まっていたため保険適用になり、手術入院費も出産育児一時金内で収まりました。

里帰り中の私の生活費も全て両親が持ってくれたので、夫との2重生活中も生活費が2倍になることもなく助かりました。実は大阪に基盤を移し夫もこちらで転職をしたのですが、田舎好きの夫は都会に馴染めず「長野に帰りたい」と、出産2ヶ月後に長野に戻ることになったのです。

幸い格安プランを見つけ8万円で大阪-長野間の引っ越しができたのが救いでしたが、痛い出費。家族のサポートもあり、里帰り出産自体はかなり安上がりでした。

サラシを買った

ランランラ(30代後半)


私が里帰り出産をしたのは実家です。自宅から高速道路を使って2時間ぐらいの県内です。実家までは自家用車で移動したので往復の高速代金とガソリン代で合わせて5000円ぐらいでした。期間は約1ヶ月と2週間ぐらいの期間でした。

出産費用は緊急の帝王切開手術での出産だったので、病院から請求された金額は42万円以下の378000円ぐらいでした。他には出産準備品で、病院指定の準備セットの購入が指定で3000円ぐらいでした。産後のベルトは、自然分娩を仮定して2500円ぐらいです。

マタニティグッズで購入したのですが、帝王切開になり傷口にあたって痛むので使用出来ず、サラシを病院の売店で、2000円ぐらいで購入した予想外の出費はありました。

出産準備で肌着や服、おむつ、哺乳瓶グッズ、沐浴グッズ、チャイルドシート、ベビーふとん、粉ミルクなどで最初に6万円ぐらいかかりました。

あっという間に貯金が減った

なつみ(29歳)


神奈川県に住んでおり、仕事も行っていました。実家は九州にある鹿児島です。飛行機で2時間程度、安い時で片道1万円。上3歳の子がいたので、2倍かかりました。

神奈川で診て貰っていた産婦人科は、30週までしか診てもらえませんでした。まだ、産前休暇に入るまで3週間ほどあったので、1度地元の産婦人科で診てもらおうと、休暇を取って飛行機に乗りました。

神奈川で使っていた診察票が向こうでも使えるはずです。と福祉の方から言われたので、信じきっていましたが、実際は使えませんでした。この時6000円くらい。

日頃のストレスからきたのか、まだ産休まで2週間程ありましたが早産気味ですと言われたので、早めに実家に帰りました。上の子を連れて行ったので約2万円です。

そして、紹介状を持って改めて病院に行くと即入院になり、約6万円かかりました。退院してからも、出産まで毎度6000円取られるので、あっという間に貯金が減って行きました。

出産まで何があるかわかりません。入院になったら、上の子を見てもらえる一時預かり所、診察票は使えるか?など、しっかり調べて金額を予想しておくべきでした。

関東から北海道へ移動

まいこはん(38歳)


現在は関東に住んでいます。実家は北海道です。双子を妊娠し、主人の仕事も忙しく、実質1人で色々こなすことになりそうでした。双子なので、お腹もかなり大きくなり、病院に行くため、運転なども出来なくなりそうだったので、里帰り出産することに決めました。

飛行機は、産まれる間近だと乗れないので、妊娠5ヶ月位の早い時期に帰省しました。1ヶ月前から予約したので、飛行機の料金は、15000円程度だったと思います。

無事出産を終え、飛行機で北海道から羽田に帰ってくるのがとても大変でした。子供はちょうど2ヶ月で、大人が抱っこして席に座る形で移動します。

子供を抱っこすると、荷物などを持つのが大変なので、もう1人大人がいると安心です。結局、総勢大人3名で、飛行機移動しました。費用は40000円近く掛かったと思います。

空を飛ぶ飛行機のイラスト

かかった費用は0円

あおちん(30代前半)


出産前から夫婦で議題に上がっていたのが、産後退院してからどっちの家で帯明けまで過ごすのかでした。というのも、私達夫婦は、私の実家に住んでいます。

私の実母が体が不自由で片側が麻痺しています。要介護4で車椅子で生活しています。自力での歩行は4点杖がないと出来ません。なので、食事の準備なども私がしているので、産後自分の家へ帰った場合は、自分で義理の実家に行けば義母にお世話になるという選択肢でした。

ちなみに私の家と義理の家は車で30分程なので、さしたる交通費はかかりません。義理の家へ負担をかけたのは、私の3食の食事代位でしょうか。

私は主人と相談して自分の家へ帰る前日に食事代として1万円包みましたが、子供のために使いなさいと受け取ってはくれませんでしたので、掛かった費用は実質0円です。

予想よりも少なかった

くじらん(30歳)


埼玉県在住です。実家である栃木県までは電車で2時間弱、交通費は片道1000円ほどです。里帰り期間は出産前後の3ヶ月弱で、週末になると主人は毎週通ってきてくれていました。

出産準備は、里帰りしてから一斉に買出ししました。初孫、初ひ孫にあたる長男にはベビーベッドやコンビラック、ベビーカーに抱っこひもと全て一から揃えたので、15万近い出費になりました。

しかし、その分お祝いも頂いたので、実質的な負担はほとんどなかったです。産後は赤ちゃんのものは別でまわしてもらったり、夏生まれで着替えや沐浴も多かったので水道代が2倍になりました。

エアコンもつけっぱなしになったので電気代も気になりましたが、そちらは予想よりもかさみませんでした。

深夜の出産で主人も病院に宿泊

きりん(30代後半)


自宅は神奈川県だったのですが、里帰り先である実家は千葉県でした。どちらも首都圏ということで、電車で容易に移動できる距離です。交通費は片道で約1000円ほどです。

里帰り期間は約2ヶ月で、その期間はずっと実家にお世話になっていました。里帰り出産の費用については、もちろんある程度入院費の目処はついていたのですが、予想外な出来事がありました。

出産が深夜に及んだので、主人も病院に宿泊することになり、大部屋から個室への変更になったのです。また、退院後もおっぱいのトラブルなどにより多々病院へ通院することも多く、思った以上に病院への支払いやタクシー代などの費用が多くなってしまいました。なので、お金は多めに用意しておいたほうが良いと思いました。

微妙な距離だと割引がない

かや(20代前半)


私の実家は、私の家から県を二つまたいだところにあるのですが、子供を産む際には1月里帰りをしていました。基本は車で3時間半~4時間程度。高速で2時間半といったところです。宮城から栃木です。

私は里帰りの際に実家には生活費を不要と言われたので、旦那にのみ生活費や光熱費など10万程度を置いていたのですが、その他にも私の出産の際に陣痛が来たのが急だったので、旦那が実家まで高速できたようで、その時に費用が掛かってしまいました。

また、その後も子供に会いに来るときは週に一回高速で往復をしていたようです。とても遠い距離なので仕方ないとも思っていたのですが、予想外の出費でした。

遠い距離であれば、何かしらの航空券や割引などがあるとは思うのですが、私のように微妙な距離だと高速以外で早くいくという手順がないので仕方ないかなと思います。

里帰りをする際には、そういうことに関しても前々から話し合って多くことをお勧めします。

夫が突然盲腸になった

椿みゆう(30代前半)


里帰りをしたら、お金はかからずに出産まで安心して実家に居れると思っていたのですが、旦那さんが里帰り中に盲腸にかかってしばらく入院する事になって、出産以外で別の出費が多くかかりました。

病気なので仕方ありませんでしたが、出産費用は家の親が負担してくれる話だったので良かったのですが、盲腸の手術代や入院費に出産をするよりもお金がかかってしまいました。

旦那さんも私が大変な時に本当に申し訳ないと言って謝っていました。でも、病気は誰にでも予測できない事なので気にしないで欲しいと言ったのですが、子供を産んでからもタイミングが合わなくて、里帰りを2ヶ月余計に居させてもらう事にしました。

具合悪くなったのは運が悪かったと思いましたが、私の方はちょっと助かりました。

盲腸でお腹をいたがる旦那のイラスト

主人の食費が大変

廣瀬たか子(40代前半)


上の子の面倒を見てもらうために里帰り出産を選び、実家で里帰り出産をしました。移動手段は、車です。片道2時間の距離です。出産前から1ヵ月健診までだったので、約2か月間お世話になりました。

移動手段は車だったので、交通費はそれほどかかりませんでした。高速代が往復4,000円くらいですが、夜間や休日の割引を利用したり、下道を走るなど気を付けました。

実家なので、生活費は親が出してくれるので負担はなく安心しました。しかし、主人の食費が外食や弁当になり、この点が大変でした。

車での移動は、赤ちゃんにとっても親にとっても楽です。荷物がたくさんあっても安心です。渋滞を避けて、早朝の時間に帰りました。交通費が安いので、主人は毎週末会いに来てくれました。

かかった費用は生活費だけ

あり(23歳)


私は実家に里帰りしました。自宅と実家は電車で5駅ほどだったので、交通費は200円程度でした。里帰りは、妊娠9ヶ月~産後3か月の、計4ヵ月ほどしていました。

実母と旦那さんが仲良しであり距離が近かったため、仕事が休みで予定がない日は、毎日顔を見にきてくれていました。移動も車だったので、交通費はかかっていません。

また、里帰り中は、生活費として実家に3万円をおさめていました。それ以外は特になにもお金を使ってはいませんでした。そのため、里帰り期間にかかったお金は、生活費12万円だけです。

家が近かったので、交通費がかからなかったことが幸いしているなあと今も思っています。しかし、里帰り中は、生活費を入れるものなのだろうかという疑問は少しありましたが。

健診の助成券が実費

まるちゃん(30代前半)


私は東京都に住んでいます。実家は山形県です。現在は3人の子供がいます。1人目と2人目は里帰り出産でした。実家に戻ったのは31週目ぐらいでした。

新幹線で帰省しました。片道15000円程です。32週に里帰り先の病院を受診しました。東京都の健診の助成券は使えないので、全て実費です。血液検査などの特別な検査がなければ、一回の受診費用は5000円~6000円程でした(東京に戻ってから、手続きをすれば大半は戻ってきます)。

里帰り先の病院で6回健診を受けましたので、健診費用だけで3万円をこえました。そこの病院は出産一時金の直接支払い制度を導入していましたので、出産時の入院費用は差額の5万~6万円の支払いでした。

出産時は夫も帰省し、新幹線代が往復3万円ぐらいでした。里帰り出産の場合は、出産費用プラス新幹線代などの交通費がかりますが、産後はゆっくりできました。離れているので、頻繁に帰省しできませんが、少しでも孫との時間が取れて良かったと思っています。

おすすめコンテンツ