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赤ちゃんとの散歩の基礎知識

赤ちゃんとお散歩♪月齢&季節に合わせた楽しいお散歩ハウツー

赤ちゃんのお散歩はいつから?どれくらいの時間行く?夏や冬のお散歩時間は?毎日行かなきゃだめ?そもそもお散歩って必要?良く寝るって本当?など、赤ちゃんとお散歩タイムを楽しむコツとして時間帯やお出かけの注意点から、お散歩や外気浴が赤ちゃんの発育に与える効果を解説していきます!

赤ちゃんとお散歩♪月齢&季節に合わせた楽しいお散歩ハウツー

赤ちゃんとお散歩!気持ちいいお散歩の条件

毎日、家の中でバタバタしているママにとって、いつの日かちょっとおしゃれな格好をして赤ちゃんと一緒にお散歩しながらカフェのテラスでほっと一息…、なんて憧れますよね。いつからお散歩に行かれるのか、お散歩に行くにはどんなことに気を遣えばいいのかなど、赤ちゃんとママにとって、楽しくて気持ちいいお散歩にするためのさまざまなポイントについて詳しく解説していきます。

赤ちゃんと外出|月齢別行ける場所&お出かけ先のマナー
赤ちゃんと外出|月齢別行ける場所&お出かけ先のマナー
赤ちゃんとの外出いつからOK?1ヶ月健診が終わると赤ちゃんの行ける場所は広がりますが行きたくても我慢したい場所、行先別赤ちゃんや小さな子連れでも気持ち良く外出するポイントとしてマナーや持ち物をチェック!

1ヶ月からお散歩にGO!楽しいお散歩タイムにする方法

月齢&季節に合わせた楽しいお散歩

赤ちゃんの1ヶ月健診で、医師から健康や発育に問題なしのお墨付きが出たらお散歩OKです。ただ、赤ちゃんの発育によって体力が違うだけでなく、新しい環境に対する適応力など異なります。無理をしてしまうと思わぬ発熱などを引き起こしてしまうこともあるので、ここでご紹介する月齢を目安にはじめてみましょう。

お散歩時間はどれくらい?

赤ちゃんの成長はとても個人差が大きく、その日の気候も赤ちゃんには影響します。月齢や時間は一般的な目安として、赤ちゃんの体調やご機嫌をよくみながらお散歩時間を調整してあげてくださいね。

生後1ヶ月~2ヶ月ごろ

はじめてのお散歩はご近所から徒歩だけのお散歩ではじめましょう。時間の目安は往復を入れて10分くらいまでが目安です。時間帯は日差しや風があまり強くなく、寒すぎない時間を選びます。

ベビーカーの中で笑っている赤ちゃん

生後3ヶ月~4ヶ月ごろ

お散歩にだいぶ慣れてきて楽しみはじめる赤ちゃんも多いです。時間も10分~20分くらいまで増やしても大丈夫でしょう。

生後5ヶ月~6ヶ月ごろ

生活リズムが生まれてくる頃です。天気が悪くなければ、できるだけ1日1回30分くらいのお散歩をしてあげましょう。

生後7ヶ月~8ヶ月ごろ

元気モリモリの時期なので、1日1~2回、30分~1時間くらいのお散歩も平気になります。公園なおでベビーカーや抱っこからおろしてあげると喜ぶ赤ちゃんが多いです。

笑っている赤ちゃん

生後9ヶ月~11ヶ月ごろ

1日1~2回、1時間前後のお散歩や公園でのお外遊びができるようになります。

1歳代

2時間以内であればお散歩や外遊びが楽しい時期です。転ばないよう手をとりながらあんよの練習をしたり、安全には気をつけてお外の世界を楽しみましょう。

ママとよちよち歩く赤ちゃん

お散歩コースの決め方

お散歩が長くなるとママの家事時間とのかかわりも出てくるので、1日の生活リズムの中で上手にバランスをとりながらお散歩コースを決めていきます。

パパのお見送りを兼ねる

パパの出勤時間に赤ちゃんが起きているなら、お見送りをかねてのお散歩も楽しいです。赤ちゃんの月齢や様子に応じて、途中で切り上げたり、帰りに公園に寄ってみたり時間を調整します。

公園で遊ぶ赤ちゃん

買い物タイムとお散歩時間を兼ねる

1日1時間くらいのお散歩が大丈夫になってきたら、お買い物タイムとお散歩時間をあわせる技は多くのママが実践中です。このとき、どうしても大人の時間の方が多くなってしまう傾向にあるので、買い物時間は30分と決め、赤ちゃんの楽しむ時間をしっかりとってあげましょう。

授乳やおむつ替えスペース

お散歩が1時間を超えてくると、急な授乳やおむつ替えになってしまうこともしばしばです。お散歩先やその途中に授乳施設などがあるコースも考えておくと安心です。

授乳やおむつ替えスペース

ペットの犬とお散歩

ペットの散歩は赤ちゃんの生活リズムを作るのに最適です。ベビーカーだと犬の急な飛び出しなどにリードがからまったりして危ないので、できれば抱っこで行く方が安心です。

おすすめお散歩スポット

お散歩といっても買い物以外、どこに行こうか迷ってしまうという方におすすめのお散歩スポットをご紹介します。

静かな時間帯の公園

公園といっても、小学生のお兄さんがサッカーをしていたりするとボールが危ないですから、公園は子どもが少ない午前中に行くことがポイントです。お年寄りが貸し切りでゲートボールなどをしていることもありますが、ママが「端の方でちょっとだけ遊ばせてください」と笑顔でお願いすれば、かわいがってもらえることも多いです。

神社

公園でのデビューはまだ早い、人と接するのがちょっと苦手というママは無理に公園にこだわる必要はありません。神社はパワースポットと呼ばれ、人の心をすっきりさせる効果があるともいわれています。近所にある神社で、赤ちゃんとふたりひっそり木や石をさわって遊ぶのも楽しいですよ。

一駅隣り、隣の町まで歩く

気候が良い日には、隣の駅や隣町まで歩いて近所を探検してみるのもおすすめです。今まで知らなかった昔ながらの駄菓子屋さんやおいしいたい焼き屋さんを見つけたり、ママの心のリフレッシュにもつながります。

春夏秋冬ベストなお散歩時間帯

季節によってベストなお散歩時間が異なります。一緒に確認していきましょう。

春と秋は日中の気候のよい時間帯

この季節は日差しや風が強くなければ、いつの時間帯でも大丈夫です。ママの都合や赤ちゃんの様子に合わせて行くことができる楽しい季節です。

夏は朝早くか夕方に

夏は朝早くか夕方にお散歩を

夏は日差しの強い時間帯は熱中症になりやすいのでNGです。午前中なら10時までには帰れるようにします。午後も日差しが弱まってからが良いのですが、遅すぎても赤ちゃんの生活リズムに影響してしまうので、様子をみながら遅くても18時には帰れるように短めの夕涼み程度がおすすめです。

冬は日中の暖かい時間に

真冬は9時~15時を目安に、日中の日差しがある時間帯を選びましょう。夕方のお散歩はすぐに暗く寒くなるので、ぐずったときの気分転換くらいにとどめるのが最適です。

NGな場所と時間帯

大人の感覚ではなんでもなくても、赤ちゃんにとってNGな場所や時間帯について考えていきます。

人込みのリスク

人込みで危険なのは風邪などの病原菌をもらうリスクが高いだけではありません。抱っこしている赤ちゃんの足に歩きタバコの火がついて火傷をした、ベビーカーの赤ちゃんに他人の大きなカバンがぶつかったといった報告が少なくありません。人込みでは何が起こるか予測がつかないのが現状です。必要なとき以外は行かない、混む時間帯を避けるといった危険回避の行動がベストです。

時間帯に注意!夕暮れ~夜のお散歩は避けて

夕暮れから夜のお散歩は、治安や気候などさまざまな観点から基本的にNGです。夜泣きの気分転換にお散歩という方法も聞きますが、夜の散歩行きたさに夜泣きが悪化するという例も聞くので、できるだけ別の方法を試すのがベストでしょう。

お散歩の持ち物

お散歩でいろいろなものを触り始めたり、お散歩時間が長くなってくると、途中で想定外のことが起こります。お散歩に持っていくと便利なアイテムについてご紹介します。

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マザーズバッグは絶対おすすめ!荷物が多いこの時期にほしかったとっても便利な機能を持ったマザーズバッグ、ライフスタイルに合わせたマザーズバッグの選び方から、人気のブランドマザーズバッグをご紹介します。

持っていくもの

冷え対策のブランケット

急な気温低下や風の強まりなどには、薄手のバスタオルや冬場ならブランケットやを持っていくと安心です。ふいな雨にも対応できます。

ミルクや麦茶

お散歩時間が長くなると、途中で授乳になったり、のどが渇くことも出てきます。お買い物と合わせたお散歩など時間が長くなりそうなときは、ミルクやお気に入りの麦茶などもっていきます。

替えおむつ2枚程度と着替え

替えおむつや着替えを

近所の公園だけと思っても時間が長くなると、おしっこがズボンまでもれてしまったり、尻もちをついてスカートの中まで汚れたり、手を洗ったときに誤って服がぬれてしまうこともしばしばです。靴下を含めた着替えは最低1セット用意しておくと安心です。

除菌ティッシュ

ちょっと歩くだけでも、ガードレールを触って手が真っ黒なんてことも…。除菌ティッシュはマストアイテムです。

成長や個性に合わせて持ち物を調整

お座りできるようになったら公園で座らせてあげると土や草を触って楽しむことができますが、持ち物は着替えが必要になります。あんよをするようになると靴が汚れてしまうこともしばしばですから、靴下の替えは必須です。

おままごとが好きならおままごとセット、お出かけにはバック!というおしゃれ好きな赤ちゃんもいます。赤ちゃんとママにとってより快適なお散歩にするためには、成長や個性に合わせた調整がポイントです。

あまりたくさん持ち歩いても移動が大変

いろいろ持ち物をアドバイスしましたが、すべてを持っていこうとすると大きなボストンバッグになっちゃうことも!本当に近場の公園なら着替えなしで汚れたら抱っこしてすぐに帰る、大型スーパーなら困ったら買ってしまうなど、事前にいろいろなことを想定して心の準備をしておけば、荷物を減らしても焦らず対応できます。身軽でいることも赤ちゃんとのお散歩を楽しむコツです。

ベビーカーOR抱っこ紐 それぞれの注意点

お散歩といってもベビーカー派、抱っこ紐派それぞれ便利さは異なります。ここではそれぞれがもつ注意点について一緒に確認していきたいと思います。

ベビーカーの注意点

ベビーカーは力の弱いママや腰に痛みがあるときなどとても便利ですが、乗せっぱなしでは赤ちゃんがお散歩の楽しさや新しい発見に気が付くことができません。頻繁に話しかけ、ときには止まって赤ちゃんをのぞき込みながら一緒の時間を楽しむことが大切です。

ベビーカー

夏の熱中症の危険

大手ベビーメーカーのアップリカの研究によると、地上高150cmで大人が感じている温度が36.5度の場合、ベビーカーにいる赤ちゃんの位置では、地表からの放射熱でそれよりも5度も高い約42度にまで達していて、熱中症の危険がかなり高いことがわかりました。それに加えて、赤ちゃんの体温は大人より高めなので常に注意を払う必要があります。

階段や細い道が多い地域では意外と不便?!

階段の多い地域、歩道が狭い地域、また、でこぼこ道が多い場所などでは、ベビーカーのお散歩が意外と不便になることもあります。そんなときはコースを変えてみたり、コースに応じて抱っこ紐と使い分けるなど工夫すると便利です。

こんなベビーカーがおすすめ

ベビーカーの選び方とA型B型兼用の特徴やおすすめ商品
ベビーカーの選び方とA型B型兼用の特徴やおすすめ商品
ベビーカーを選ぶ時に重要なのはママが使いやすい機能を優先することです。赤ちゃんの年齢によりA型やB型やAB型兼用のタイプを選択しましょう。メチャカルなど口コミで人気のおすすめベビーカーと併せて紹介します。

【座面が高いベビーカー】
同じアップリカの研究で、地上のアスファルトの温度が約50度であるとき、一般的なベビーカーの座面高さである地上高38cmでは約40度を超える結果でしたが、座面を12cm引き上げて50cmの高さにするだけで大人の手元の温度とほぼ同じの約38度まで下がるという結果がわかりました。また座面が低いと地表のチリやほこりなどの量も多いので、冷めんが高いベビーカーがおすすめです。

【日よけや背面メッシュがあるベビーカー】
直射日光を避けられる大きな日よけカバーがついているものがおすすめです。また背面がメッシュ機能になって通気性を考えられたベビーカーも多いので、それらも考慮したい点です。

日よけカバー・照り返しグッズ

【保冷・保温シート】
ベビーカーやチャイルドシートの下に薄いクッションのような専用のベビーシートをしいて使うのですが、専用のジェル袋を季節に応じて冷蔵庫で冷やしたりレンジで温めたものを装着できるので、夏は涼しく冬は暖かくできます。

【照り返し防止シート】
ベビーカーの外側に、照り返し熱を阻止するシートを装着して、温度が上がるのを防ぎます。

【後付け日よけカバー】
ベビーカーに後付けできる日よけカバーがあります。サイドはメッシュになっているので熱がこもりにくい設計で安心です。

抱っこ紐でのお散歩の注意点

ママと密着していて赤ちゃんが最も安心する抱っこ紐ですが、いくつかの気をつけたい点をみていきましょう。

抱っこ紐

意外と熱い

夏場は気をつけているママも多いのですが、冬場は寒くないようにしっかり着せていることが多いので、そのまま抱っこしていると赤ちゃんのお腹やお尻がムレムレということも。特に、電車やお店の中では小まめに服を1枚脱がせるなどの配慮が必要です。

靴下がなくなる?

抱っこのときに靴下だけでいると、気が付くと靴下が片方ないということがたまに起こります。対策は、靴下の履き口を折り返す、ハイソックスにする、靴をはかせる、「脱げにくい靴下」に関連する商品を選ぶなど、いくつかあるのでぜひ試してみてください。

こんな抱っこ紐がおすすめ

抱っこ紐のおすすめはコレ!選ぶポイント&人気ブランド
抱っこ紐のおすすめはコレ!選ぶポイント&人気ブランド
抱っこ紐のおすすめや選び方のポイントとしてエルゴなど人気ブランド、パパも使えるデザイン、新生児から使えておんぶもできる多用途キャリーなど抱っこ紐のタイプや機能を細かく分類して解説していきます!

しっかりした抱っこ紐はもちろんですが、ベビーカー派のママにもおすすめしたいのが、ネット式の抱っこ紐です。急な抱っこになったとき、ベビーカーをたたむちょっとの間などにも使えます。ネット式なので安定感はやや欠け、必ず手を添えるなどの注意は必要ですが、たたむと小さなロールケーキくらいの大きさになるのでバックに1つ入れておくととても便利です。

お散歩に行こう!ママと赤ちゃんに嬉しい効果

お散歩にはいろいろな効果があるとされています。いろいろみてみましょう。

お散歩は毎日したほうが良い?

毎日すると良いと言われるとプレッシャーですが、実際はどうなんでしょうか。

生活リズムと良く寝ることとの関係

外で楽しむ赤ちゃん

お散歩の最大のメリット・効果といわれているのは、赤ちゃんが良く寝るようになるということです。月齢の小さい赤ちゃんではお日様の日差しをじかに浴びるだけでも体力を使い、それが程よい疲れとなってスムーズな昼寝につながるとされています。

月齢が進んだ赤ちゃんでも、昼寝時間の前にお散歩を設定すると、お散歩が生活リズムのアクセントとなり質のよい昼寝につながるといわれています。雨など天候がすぐれない日は、赤ちゃんも機嫌がすぐれないことが多いという報告もあります。ちょっとくらいの雨なら、きちんと雨対策をした上でのお散歩はよい気分転換にもなることも多いです。お散歩をうまく使うのがコツです。

赤ちゃんの脳への刺激と発達との関係

お散歩は赤ちゃんの五感を刺激し赤ちゃんのあらゆる発育を促します。目で景色を見ようとすること、風の音を聞くことで目や耳の力がはぐくまれます。ママが話しかけながら散歩することで言語能力が刺激されます。抱っこでブランコに乗れば、バランス感覚・平行感覚などなどで運動能力が発達します。

骨の成長に影響をあたえる「くる病」を防ぐには、体内でビタミンDを作れるよう適度に太陽の光を浴びなくてはなりません。横断歩道をわたるとき「車は危ないね」と教え続ければ危険回避の視点が養われます。このように何気ない日常のお散歩の中で、赤ちゃんは数えきれないほど多くのことを得て学んでいます。

毎日が理想だけど、できるだけ毎日くらいがちょうどいい

お散歩は毎日いきましょう、というアドバイスをよく耳にするママも多いと思います。もちろん外の日差しを浴びて刺激を受けることはとても重要です。
ただ、前の日にお出かけをして疲れた日は家でゆっくり休むことも必要ですし、ママが疲れてクタクタなときも無理をしないで良いでしょう。そんなときは玄関先で景色をみたり、お庭やベランダでおやつタイムを楽しんでみるだけでも良いんですよ!

基本的には毎日が理想ですが、あくまで赤ちゃんの様子を第一に1週間という単位の中でうまく調整しながらお散歩を楽しみましょう。

外で楽しむ赤ちゃん

散歩効果はママにもあり!

外気浴という言葉があるように、人は昔から外の空気に触れ心や体をリフレッシュしてきました。育児中は何かと家にこもりがちになるのですが、外へ出ると、不機嫌だった赤ちゃんの気分が変わったり、おいしいお店をみつけたり、年配の方やお店の人に「赤ちゃんかわいいね」なんてほめられたリして、ママにとっても育児のイライラ解消に役立つことも多いのです。またサクサク歩くことで、ダイエット効果も期待できますよ。

お散歩でほとんど寝てても意味があるの?

ほとんど寝ていても一定の効果はあるとされていますが、せっかくのお散歩に出たのなら、五感をたっぷり刺激してあげたいですよね。ほとんど寝てしまうという赤ちゃんは、お散歩に出る時間やタイミングを変えてみると、お散歩前半だけでも起きていられるようになると思います。うまく調整してみましょう。

パパも誘って家族みんなでミニ・ピクニックもいいですね♪

パパも誘って家族みんなでミニ・ピクニック

赤ちゃんが好きなおもちゃも施設もすべてお金がかかりますが、お散歩はもちろん無料で楽しめます。それでいて、赤ちゃんにとってはさまざまな発育を促す刺激をもたらしてくれます。生後4~5ヶ月を過ぎたら、往復含めて1~2時間くらいならちょっと遠くの公園へのお出かけも大丈夫。パパが休みの日にはピクニックなんてとても楽しいですよ。赤ちゃんとのお散歩をいっぱい楽しんでくださいね!

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